東京大神宮[東京都]*12枚

2020年10月、総武線沿いを散策しました。東京大神宮は千代田区にある神社です。伊勢神宮の遥拝殿として1880年(明治13年)に日比谷で創建され、日比谷大神宮と称されていました。関東大震災で被災し1928年(昭和3年)に現在地に移転して飯田橋大神宮に、1946年(昭和21年)に東京大神宮に改称しています。伊勢神宮の御祭神である天照皇大神・豊受大神を主祭神とし「東京のお伊勢さま」として親しまれています。造化の三神(天之御中主神、高御産巣日神、神産巣日神)が合わせ祀られていることや、神前結婚式を創始した神社であることから、縁結びにご利益のある神社として信仰を集めています。

作成

撮影場所の概要
撮影時期2020年10月
エリア関東地方 / 東京都
所在地東京都千代田区富士見2丁目4-1
アクセスJR総武線・東京メトロ有楽町線・南北線・東西線・都営大江戸線「飯田橋」駅徒歩5分
地図

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東京大神宮

飯田橋駅より早稲田通りから大神宮通りに入り東京大神宮へ。参拝者が次々と訪れ、特に女性が多いです。
飯田橋駅より早稲田通りから大神宮通りに入り東京大神宮へ。参拝者が次々と訪れ、特に女性が多いです。

飯田橋駅より早稲田通りから大神宮通りに入り東京大神宮へ。参拝者が次々と訪れ、特に女性が多いです。

少し階段を上がった上に神門。
少し階段を上がった上に神門。

少し階段を上がった上に神門。

伊勢神宮の遥拝殿です。
伊勢神宮の遥拝殿です。

伊勢神宮の遥拝殿です。

東京大神宮の解説。
東京大神宮の解説。

東京大神宮の解説。

右側の手水舎。
右側の手水舎。

右側の手水舎。

手水舎の左から水が流れ音が響きます。
手水舎の左から水が流れ音が響きます。

手水舎の左から水が流れ音が響きます。

その上には飯富稲荷神社があります。九代目市川団十郎が篤い信仰を寄せた事から芸能の神としても信仰されます。
その上には飯富稲荷神社があります。九代目市川団十郎が篤い信仰を寄せた事から芸能の神としても信仰されます。

その上には飯富稲荷神社があります。九代目市川団十郎が篤い信仰を寄せた事から芸能の神としても信仰されます。

神門をくぐります。境内には穏やかな音楽が流れます。
神門をくぐります。境内には穏やかな音楽が流れます。

神門をくぐります。境内には穏やかな音楽が流れます。

「東京のお伊勢さま」として親しまれています。
「東京のお伊勢さま」として親しまれています。

「東京のお伊勢さま」として親しまれています。

右側、神様にお供えするための米が田んぼで作られ収穫されたもの。奥の水路からは水の流れる音がします。
右側、神様にお供えするための米が田んぼで作られ収穫されたもの。奥の水路からは水の流れる音がします。

右側、神様にお供えするための米が田んぼで作られ収穫されたもの。奥の水路からは水の流れる音がします。

新門を内側から。
新門を内側から。

新門を内側から。

正面の拝殿。都会のコンパクトな境内ながら参拝者が絶えず訪れる心のオアシスといった感じです。左の広場ではおみくじを引く人でにぎわっています。
正面の拝殿。都会のコンパクトな境内ながら参拝者が絶えず訪れる心のオアシスといった感じです。左の広場ではおみくじを引く人でにぎわっています。

正面の拝殿。都会のコンパクトな境内ながら参拝者が絶えず訪れる心のオアシスといった感じです。左の広場ではおみくじを引く人でにぎわっています。

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「東京大神宮」の地図

所在地東京都千代田区富士見2丁目4-1
アクセスJR総武線・東京メトロ有楽町線・南北線・東西線・都営大江戸線「飯田橋」駅徒歩5分

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