赤城神社(新宿区)[東京都]*23枚

2020年10月、総武線沿いを散策しました。赤城神社は新宿区赤城元町にある牛込総鎮守の神社です。正安2年(1300年)に上野国(群馬県)赤城山から牛込に移住した大胡彦太郎重治が、本国の赤城神社の分霊を祀ったことが始まりとされています。主祭神は岩筒雄命(いわつつおのみこと)と赤城姫命(あかぎひめのみこと)です。江戸時代には徳川幕府により江戸大社に加えられ、日枝神社、神田明神と共に「江戸の三社」と称されました。平成22年(2010年)には地元在住の隈研吾氏の設計により建て替えが行われ近代的なものになりました。敷地内には神社と調和するマンションが建設され、カフェが併設されています。

作成

撮影場所の概要
撮影時期2020年10月
エリア関東地方 / 東京都
所在地東京都新宿区赤城元町1-10
アクセス東京メトロ東西線「神楽坂駅」徒歩1分
地図

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赤城神社

東西線神楽坂駅1b出口すぐの所にあります。
東西線神楽坂駅1b出口すぐの所にあります。

東西線神楽坂駅1b出口すぐの所にあります。

高木が囲う参道、地面のタイルや手水舎が新しい雰囲気。
高木が囲う参道、地面のタイルや手水舎が新しい雰囲気。

高木が囲う参道、地面のタイルや手水舎が新しい雰囲気。

隈研吾氏設計の近代的な雰囲気の境内。住宅街にあり静かです。
隈研吾氏設計の近代的な雰囲気の境内。住宅街にあり静かです。

隈研吾氏設計の近代的な雰囲気の境内。住宅街にあり静かです。

拝殿へは階段を上ります。右側にはマンションと木々。
拝殿へは階段を上ります。右側にはマンションと木々。

拝殿へは階段を上ります。右側にはマンションと木々。

左手には螢雪天神。
左手には螢雪天神。

左手には螢雪天神。

正面に拝殿。ガラス張りで従来の神社の印象とは異なり斬新です。
正面に拝殿。ガラス張りで従来の神社の印象とは異なり斬新です。

正面に拝殿。ガラス張りで従来の神社の印象とは異なり斬新です。

狛犬も曲線的で独特です。
狛犬も曲線的で独特です。

狛犬も曲線的で独特です。

スフィンクスのような印象も受けます。
スフィンクスのような印象も受けます。

スフィンクスのような印象も受けます。

とても印象的な拝殿。
とても印象的な拝殿。

とても印象的な拝殿。

とても印象的な拝殿。
とても印象的な拝殿。

とても印象的な拝殿。

右側のマンションにはカフェがあります。
右側のマンションにはカフェがあります。

右側のマンションにはカフェがあります。

階段下方面。直線的ながら緑も多く心地よい。
階段下方面。直線的ながら緑も多く心地よい。

階段下方面。直線的ながら緑も多く心地よい。

階段から生える巨木。
階段から生える巨木。

階段から生える巨木。

神社の新しい在り方を示しているように思えます。
神社の新しい在り方を示しているように思えます。

神社の新しい在り方を示しているように思えます。

螢雪天神の下をくぐります。
螢雪天神の下をくぐります。

螢雪天神の下をくぐります。

赤城山と大百足。
赤城山と大百足。

赤城山と大百足。

観音様・俳人巻阿の碑。
観音様・俳人巻阿の碑。

観音様・俳人巻阿の碑。

拝殿、本殿は地面ではなく2階にある構造。
拝殿、本殿は地面ではなく2階にある構造。

拝殿、本殿は地面ではなく2階にある構造。

奥には八耳神社、出世稲荷神社、東照宮。
奥には八耳神社、出世稲荷神社、東照宮。

奥には八耳神社、出世稲荷神社、東照宮。

八耳神社、出世稲荷神社、東照宮の解説。
八耳神社、出世稲荷神社、東照宮の解説。

八耳神社、出世稲荷神社、東照宮の解説。

歴史がありながらも斬新な神社でした。
歴史がありながらも斬新な神社でした。

歴史がありながらも斬新な神社でした。

参道を戻ります。
参道を戻ります。

参道を戻ります。

見上げる心地よいケヤキの木。
見上げる心地よいケヤキの木。

見上げる心地よいケヤキの木。

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「赤城神社(新宿区)」の地図

所在地東京都新宿区赤城元町1-10
アクセス東京メトロ東西線「神楽坂駅」徒歩1分

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