川越八幡宮[埼玉県]*13枚

2020年11月、川越散策に行きました。川越八幡宮は川越市に位置する八幡宮です。1030年(長元3年)に甲斐守源頼信により創建されました。源頼信は平忠常の乱(長元の乱)を鎮圧する際にこの地で必勝祈願を行い、戦勝後に神様に感謝して八幡神社を創建しました。川越城が築城されると太田道灌は神社の分霊を城内の守護神として奉じています。境内には昭和8年(1933年)に植樹された縁結びの夫婦銀杏や、足腰健康にご利益がある民部稲荷神社などがあります。安産・厄除けの神様として崇められています。

作成

撮影場所の概要
撮影時期2020年11月
エリア関東地方 / 埼玉県
所在地埼玉県川越市南通町19-3
アクセスJR川越線・東武東上線「川越」駅徒歩6分、西武新宿線「本川越」駅徒歩7分
地図

画像の無断利用を禁じます 写真の利用と禁止事項
*Use of images is prohibited. Details


スポンサーリンク

川越八幡宮

西側、八幡通り側の鳥居から入ります。
西側、八幡通り側の鳥居から入ります。

西側、八幡通り側の鳥居から入ります。

もうすぐ創建1000年という長い歴史を持ちます。
もうすぐ創建1000年という長い歴史を持ちます。

もうすぐ創建1000年という長い歴史を持ちます。

頭上に鬱蒼と緑が茂る参道、葉をゆする風の音が心地よい。
頭上に鬱蒼と緑が茂る参道、葉をゆする風の音が心地よい。

頭上に鬱蒼と緑が茂る参道、葉をゆする風の音が心地よい。

街中から別世界へと向かうような参道。
街中から別世界へと向かうような参道。

街中から別世界へと向かうような参道。

境内を抜けて東側の表側の鳥居へ。
境内を抜けて東側の表側の鳥居へ。

境内を抜けて東側の表側の鳥居へ。

街の音、鳥の声が聞こえる静かで穏やかな境内。拝殿前へ。足元には八の字の足形。
街の音、鳥の声が聞こえる静かで穏やかな境内。拝殿前へ。足元には八の字の足形。

街の音、鳥の声が聞こえる静かで穏やかな境内。拝殿前へ。足元には八の字の足形。

鳥居の額が木質感があり趣があります。
鳥居の額が木質感があり趣があります。

鳥居の額が木質感があり趣があります。

右手に手水舎。
右手に手水舎。

右手に手水舎。

階段の上に鎮座する拝殿。左奥に参道の緑。
階段の上に鎮座する拝殿。左奥に参道の緑。

階段の上に鎮座する拝殿。左奥に参道の緑。

厄割桃、桃玉を投げて魔除けをします。
厄割桃、桃玉を投げて魔除けをします。

厄割桃、桃玉を投げて魔除けをします。

縁結びの夫婦銀杏がそびえ立ちます。
縁結びの夫婦銀杏がそびえ立ちます。

縁結びの夫婦銀杏がそびえ立ちます。

拝殿左には民部稲荷神社。
拝殿左には民部稲荷神社。

拝殿左には民部稲荷神社。

足腰の健康を祈願します。
足腰の健康を祈願します。

足腰の健康を祈願します。

画像の無断利用を禁じます 写真の利用と禁止事項
*Use of images is prohibited. Details


スポンサーリンク

「川越八幡宮」の地図

所在地埼玉県川越市南通町19-3
アクセスJR川越線・東武東上線「川越」駅徒歩6分、西武新宿線「本川越」駅徒歩7分

近隣の写真ページ(近い順)

前後の撮影場所


スポンサーリンク

スポンサーリンク