吹割の滝[群馬県]*31枚

2017年8月、北関東旅行に行きました。吹割の滝は群馬県沼田市にある高さ7メートル、幅30メートルの滝です。片品川によってV字に侵食された谷に向かって三方向から流れ落ちるダイナミックな姿から「東洋のナイアガラ」とも呼ばれています。周辺には遊歩道が整備され、鱒飛の滝や切り立った岩壁、般若岩などの見所もあります。

作成

撮影場所の概要
撮影時期2017年08月
エリア関東地方 / 群馬県
所在地群馬県沼田市利根町追貝
アクセス関越道沼田ICより国道120号線を日光方面へ約20分、JR沼田駅からバス40分
地図

画像の無断利用を禁じます 写真の利用と禁止事項
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鱒飛の滝、般若岩

車を降りると山の空気と夏の日差し、遊歩道の木陰は涼しい。
車を降りると山の空気と夏の日差し、遊歩道の木陰は涼しい。

車を降りると山の空気と夏の日差し、遊歩道の木陰は涼しい。

セミが鳴く遊歩道の林を抜けて川が近づく。
セミが鳴く遊歩道の林を抜けて川が近づく。

セミが鳴く遊歩道の林を抜けて川が近づく。

最初は鱒飛の滝。激しい水の音、水しぶきをあげさらに涼しい。
最初は鱒飛の滝。激しい水の音、水しぶきをあげさらに涼しい。

最初は鱒飛の滝。激しい水の音、水しぶきをあげさらに涼しい。

滝に虹が出ていた。
滝に虹が出ていた。

滝に虹が出ていた。

岩場に水が勢いよく流れる。
岩場に水が勢いよく流れる。

岩場に水が勢いよく流れる。

岩場に水が勢いよく流れる。
岩場に水が勢いよく流れる。

岩場に水が勢いよく流れる。

険しく生々しい岩肌。
険しく生々しい岩肌。

険しく生々しい岩肌。

険しい岩を削る水の流れ。
険しい岩を削る水の流れ。

険しい岩を削る水の流れ。

切り立った岩壁。
切り立った岩壁。

切り立った岩壁。

特徴的な般若岩。
特徴的な般若岩。

特徴的な般若岩。

険しい岩々、水の流れは狭まる。
険しい岩々、水の流れは狭まる。

険しい岩々、水の流れは狭まる。

岩の上は緑。
岩の上は緑。

岩の上は緑。

吹割の滝の手前、細くなった流れに勢いよく水が流れる。
吹割の滝の手前、細くなった流れに勢いよく水が流れる。

吹割の滝の手前、細くなった流れに勢いよく水が流れる。

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吹割の滝

吹割の滝。幅が広くて水量が多く音もすごい!マイナスイオンいっぱいで気持ち良い。
吹割の滝。幅が広くて水量が多く音もすごい!マイナスイオンいっぱいで気持ち良い。

吹割の滝。幅が広くて水量が多く音もすごい!マイナスイオンいっぱいで気持ち良い。

ダイナミックに谷型に削られた岩。
ダイナミックに谷型に削られた岩。

ダイナミックに谷型に削られた岩。

岩が段になって水が三方から折り重なる迫力の光景。
岩が段になって水が三方から折り重なる迫力の光景。

岩が段になって水が三方から折り重なる迫力の光景。

先端は繊細な流れ。
先端は繊細な流れ。

先端は繊細な流れ。

幅広い川から大量の水が流れ込む。
幅広い川から大量の水が流れ込む。

幅広い川から大量の水が流れ込む。

幅広い川から大量の水が流れ込む。
幅広い川から大量の水が流れ込む。

幅広い川から大量の水が流れ込む。

横から見ると裂け目の幅が広い。
横から見ると裂け目の幅が広い。

横から見ると裂け目の幅が広い。

川の中央に向かって流れ落ちる。
川の中央に向かって流れ落ちる。

川の中央に向かって流れ落ちる。

徐々に緩やかになる。
徐々に緩やかになる。

徐々に緩やかになる。

周囲は緑と岩肌。
周囲は緑と岩肌。

周囲は緑と岩肌。

後ろから見ると裂け目を囲うように流れ落ちている。
後ろから見ると裂け目を囲うように流れ落ちている。

後ろから見ると裂け目を囲うように流れ落ちている。

遊歩道の上は心地よい緑。
遊歩道の上は心地よい緑。

遊歩道の上は心地よい緑。

ダイナミックな岩肌。
ダイナミックな岩肌。

ダイナミックな岩肌。

岩と苔の遊歩道。
岩と苔の遊歩道。

岩と苔の遊歩道。

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浮島橋

浮島橋。
浮島橋。

浮島橋。

吹割の滝上流側より。
吹割の滝上流側より。

吹割の滝上流側より。

残念ながら橋からは滝は見えない。
残念ながら橋からは滝は見えない。

残念ながら橋からは滝は見えない。

川は上流へと続く。
川は上流へと続く。

川は上流へと続く。

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「吹割の滝」の地図

所在地群馬県沼田市利根町追貝
アクセス関越道沼田ICより国道120号線を日光方面へ約20分、JR沼田駅からバス40分

前後の撮影場所


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