石清水八幡宮[京都府]*52枚

2018年8月、大阪・京都旅行に行きました。石清水八幡宮は京都府八幡市にある神社で、日本三大八幡宮の1つで伊勢神宮と共に二所宗廟の1つです。貞観元(859)年に南都大安寺の僧、行教和尚が宇佐八幡宮で八幡大神の信託を受け、分霊を男山に奉安したことが起源です。清和天皇が貞観2年(860年)に八幡造の社殿を造営し、本殿など10棟が国宝に指定されています。「やわたのはちまんさん」と親しまれ、厄除け祈願でも知られています。

作成

撮影場所の概要
撮影時期2018年08月
エリア近畿地方 / 京都府
所在地京都府八幡市八幡高坊30
アクセス京阪本線「八幡市」駅から徒歩または男山ケーブル「男山山上」駅から徒歩
地図

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石清水八幡宮・表参道

京阪本線八幡市駅前。八幡宮の表示があります。
京阪本線八幡市駅前。八幡宮の表示があります。

[1/52] 京阪本線八幡市駅前。八幡宮の表示があります。

ロータリーの先のすぐ近くに一の鳥居。
ロータリーの先のすぐ近くに一の鳥居。

[2/52] ロータリーの先のすぐ近くに一の鳥居。

山全体の広大な神社。登るのが大変そうだ。
山全体の広大な神社。登るのが大変そうだ。

[3/52] 山全体の広大な神社。登るのが大変そうだ。

下院には頓宮がありますが閉まっています。
下院には頓宮がありますが閉まっています。

[4/52] 下院には頓宮がありますが閉まっています。

横から通り抜けて反対側へ。
横から通り抜けて反対側へ。

[5/52] 横から通り抜けて反対側へ。

二の鳥居。ここから山道が始まります。
二の鳥居。ここから山道が始まります。

[6/52] 二の鳥居。ここから山道が始まります。

セミが鳴く静かな参道、階段を上ります。
セミが鳴く静かな参道、階段を上ります。

[7/52] セミが鳴く静かな参道、階段を上ります。

どんどん坂を上ります。
どんどん坂を上ります。

[8/52] どんどん坂を上ります。

道の分岐点には大扉稲荷社。このまま直進します。
道の分岐点には大扉稲荷社。このまま直進します。

[9/52] 道の分岐点には大扉稲荷社。このまま直進します。

延々と自然の中の直線の坂道が続きます。風景が変わらない。
延々と自然の中の直線の坂道が続きます。風景が変わらない。

[10/52] 延々と自然の中の直線の坂道が続きます。風景が変わらない。

途中には建物の遺構も見られます。最後のカーブ。
途中には建物の遺構も見られます。最後のカーブ。

[11/52] 途中には建物の遺構も見られます。最後のカーブ。

この先が頂上、もう一息!
この先が頂上、もう一息!

[12/52] この先が頂上、もう一息!

頂上へ着きました。かなり疲れました。
頂上へ着きました。かなり疲れました。

[13/52] 頂上へ着きました。かなり疲れました。

三の鳥居、突き当りに本殿があります。
三の鳥居、突き当りに本殿があります。

[14/52] 三の鳥居、突き当りに本殿があります。

庭園があります。
庭園があります。

[15/52] 庭園があります。

参道の建物。
参道の建物。

[16/52] 参道の建物。

灯篭が続く参道。
灯篭が続く参道。

[17/52] 灯篭が続く参道。

参道左の広場に行くとオブジェ。
参道左の広場に行くとオブジェ。

[18/52] 参道左の広場に行くとオブジェ。

エジソン記念碑。白熱電球の改良に境内の竹が使われた。
エジソン記念碑。白熱電球の改良に境内の竹が使われた。

[19/52] エジソン記念碑。白熱電球の改良に境内の竹が使われた。

本殿周辺

参道に戻り南総門前の手水舎。
参道に戻り南総門前の手水舎。

[20/52] 参道に戻り南総門前の手水舎。

南総門をくぐり本殿へ。
南総門をくぐり本殿へ。

[21/52] 南総門をくぐり本殿へ。

八幡造りの立派な本殿。時間が遅いので静かで落ち着いて参拝できました。
八幡造りの立派な本殿。時間が遅いので静かで落ち着いて参拝できました。

[22/52] 八幡造りの立派な本殿。時間が遅いので静かで落ち着いて参拝できました。

色あせて歴史を感じさせる建物。
色あせて歴史を感じさせる建物。

[23/52] 色あせて歴史を感じさせる建物。

本殿の太鼓。
本殿の太鼓。

[24/52] 本殿の太鼓。

南総門を振り返る。
南総門を振り返る。

[25/52] 南総門を振り返る。

本殿周辺を回ります。
本殿周辺を回ります。

[26/52] 本殿周辺を回ります。

西側の入口。
西側の入口。

[27/52] 西側の入口。

本殿周りには多数の建物があります。
本殿周りには多数の建物があります。

[28/52] 本殿周りには多数の建物があります。

校倉。
校倉。

[29/52] 校倉。

重要文化財の住吉社と、一童社。
重要文化財の住吉社と、一童社。

[30/52] 重要文化財の住吉社と、一童社。

本殿の裏側。
本殿の裏側。

[31/52] 本殿の裏側。

本殿後ろの門。
本殿後ろの門。

[32/52] 本殿後ろの門。

重要文化財の水若宮社。
重要文化財の水若宮社。

[33/52] 重要文化財の水若宮社。

重要文化財の若宮殿社。
重要文化財の若宮殿社。

[34/52] 重要文化財の若宮殿社。

重要文化財の若宮社。
重要文化財の若宮社。

[35/52] 重要文化財の若宮社。

東側の門。
東側の門。

[36/52] 東側の門。

東側の入口。
東側の入口。

[37/52] 東側の入口。

灯篭が並ぶ。
灯篭が並ぶ。

[38/52] 灯篭が並ぶ。

一周し様々な貴重な建物が見られました。
一周し様々な貴重な建物が見られました。

[39/52] 一周し様々な貴重な建物が見られました。

展望台

本殿から坂道を下りケーブルカー駅前まで歩くと階段上に展望台があります。
本殿から坂道を下りケーブルカー駅前まで歩くと階段上に展望台があります。

[40/52] 本殿から坂道を下りケーブルカー駅前まで歩くと階段上に展望台があります。

展望台広場。
展望台広場。

[41/52] 展望台広場。

開放的な眺め。東南東、宇治の南の城陽市方面。木津川の流れ。
開放的な眺め。東南東、宇治の南の城陽市方面。木津川の流れ。

[42/52] 開放的な眺め。東南東、宇治の南の城陽市方面。木津川の流れ。

東北東、ジャンクションの先は宇治。
東北東、ジャンクションの先は宇治。

[43/52] 東北東、ジャンクションの先は宇治。

北北東、京阪本線の赤い橋の奥には京都の市街地。局地的に雨が降っている様子も。
北北東、京阪本線の赤い橋の奥には京都の市街地。局地的に雨が降っている様子も。

[44/52] 北北東、京阪本線の赤い橋の奥には京都の市街地。局地的に雨が降っている様子も。

北側、奥の山には金閣寺など。
北側、奥の山には金閣寺など。

[45/52] 北側、奥の山には金閣寺など。

嵐山方面。
嵐山方面。

[46/52] 嵐山方面。

宇治から京都までの俯瞰。遠くて分かりにくいですが幅広い風景が見られました。
宇治から京都までの俯瞰。遠くて分かりにくいですが幅広い風景が見られました。

[47/52] 宇治から京都までの俯瞰。遠くて分かりにくいですが幅広い風景が見られました。

ケーブルカー

ケーブル化の男山山上駅。本殿からは坂道を下った所にあります。
ケーブル化の男山山上駅。本殿からは坂道を下った所にあります。

[48/52] ケーブル化の男山山上駅。本殿からは坂道を下った所にあります。

京阪カラーのケーブルカーの車両。
京阪カラーのケーブルカーの車両。

[49/52] 京阪カラーのケーブルカーの車両。

ゆっくり山を下っていきます。
ゆっくり山を下っていきます。

[50/52] ゆっくり山を下っていきます。

登るのは苦労しましたが数分であっという間に地上へ。
登るのは苦労しましたが数分であっという間に地上へ。

[51/52] 登るのは苦労しましたが数分であっという間に地上へ。

八幡市駅に接続するケーブルカーの駅。足に自信がない人はケーブルカーがお勧め。
八幡市駅に接続するケーブルカーの駅。足に自信がない人はケーブルカーがお勧め。

[52/52] 八幡市駅に接続するケーブルカーの駅。足に自信がない人はケーブルカーがお勧め。

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「石清水八幡宮」の地図

所在地京都府八幡市八幡高坊30
アクセス京阪本線「八幡市」駅から徒歩または男山ケーブル「男山山上」駅から徒歩

前後の撮影場所