袋田の滝[茨城県]<26枚>

2017年8月、北関東旅行に行きました。袋田の滝は茨城県久慈郡大子町袋田の久慈川の支流滝川にある長さ120m、幅73mの滝です。四段に流れ落ちることから、または西行法師が四季それぞれに味わいがあると絶賛したことから別名「四度の滝」とも呼ばれています。第1観瀑台からは滝の目前から、エレベーターを上がった第2観瀑台からは上から滝全体を眺めることができます。和歌山県の那智の滝、栃木県の華厳の滝と共に日本三大名瀑の1つに数えられます。

撮影場所の概要
撮影時期2017年08月
エリア関東地方 / 茨城県
所在地茨城県久慈郡大子町袋田
アクセスJR水郡線「袋田」駅よりバス10分または徒歩40分
地図

画像の無断利用を禁じます 写真の利用と禁止事項
*Use of images is prohibited. Details


スポンサーリンク

袋田の滝トンネル

売店街を抜けて袋田の滝トンネルへ。
売店街を抜けて袋田の滝トンネルへ。

売店街を抜けて袋田の滝トンネルへ。

トンネル内も滝の音が響きます。
トンネル内も滝の音が響きます。

トンネル内も滝の音が響きます。

途中の脇に滝見観音が祀られている。
途中の脇に滝見観音が祀られている。

途中の脇に滝見観音が祀られている。

恋人の聖地にもなっている。
恋人の聖地にもなっている。

恋人の聖地にもなっている。

吊り橋側の出入口から。轟音と水しぶき!
吊り橋側の出入口から。轟音と水しぶき!

吊り橋側の出入口から。轟音と水しぶき!

勢いよく流れる滝。
勢いよく流れる滝。

勢いよく流れる滝。

滝つぼ周辺。
滝つぼ周辺。

滝つぼ周辺。

岩肌をダイナミックに流れる滝。
岩肌をダイナミックに流れる滝。

岩肌をダイナミックに流れる滝。

スポンサーリンク

袋田の滝第一観瀑台

第一観瀑台からは正面に大迫力の滝!!
第一観瀑台からは正面に大迫力の滝!!

第一観瀑台からは正面に大迫力の滝!!

轟音が響く。水しぶきが舞いレンズが濡れる。
轟音が響く。水しぶきが舞いレンズが濡れる。

轟音が響く。水しぶきが舞いレンズが濡れる。

上の方は二手に分かれる。
上の方は二手に分かれる。

上の方は二手に分かれる。

端は滑らかに岩肌を流れる。
端は滑らかに岩肌を流れる。

端は滑らかに岩肌を流れる。

中央の滝つぼへは激しく流れ落ちる。
中央の滝つぼへは激しく流れ落ちる。

中央の滝つぼへは激しく流れ落ちる。

勢いのある滝の水量に対して川は意外と細い。
勢いのある滝の水量に対して川は意外と細い。

勢いのある滝の水量に対して川は意外と細い。

全身が轟音と水しぶきに包まれ圧倒され、しばらく茫然と体感。
全身が轟音と水しぶきに包まれ圧倒され、しばらく茫然と体感。

全身が轟音と水しぶきに包まれ圧倒され、しばらく茫然と体感。

袋田の滝第二観瀑台

エレベーターを昇り第二観瀑台へ。かなり高い所。
エレベーターを昇り第二観瀑台へ。かなり高い所。

エレベーターを昇り第二観瀑台へ。かなり高い所。

滝の上まで全体を見渡せる。スケールが大きい。
滝の上まで全体を見渡せる。スケールが大きい。

滝の上まで全体を見渡せる。スケールが大きい。

川から滝へと流れ落ち始める所。
川から滝へと流れ落ち始める所。

川から滝へと流れ落ち始める所。

二手に分かれる所。中間の滝つぼへ勢いよく落ちている。
二手に分かれる所。中間の滝つぼへ勢いよく落ちている。

二手に分かれる所。中間の滝つぼへ勢いよく落ちている。

さらに下へ流れ落ちる。
さらに下へ流れ落ちる。

さらに下へ流れ落ちる。

自然豊かな山の中。
自然豊かな山の中。

自然豊かな山の中。

周辺は霧がかった山の風景。
周辺は霧がかった山の風景。

周辺は霧がかった山の風景。

吊り橋周辺

帰りは再び吊り橋へ。左に見えるのは第一観瀑台。
帰りは再び吊り橋へ。左に見えるのは第一観瀑台。

帰りは再び吊り橋へ。左に見えるのは第一観瀑台。

揺れる吊り橋を渡る。
揺れる吊り橋を渡る。

揺れる吊り橋を渡る。

滝からの川は丸い岩場へ流れる。
滝からの川は丸い岩場へ流れる。

滝からの川は丸い岩場へ流れる。

岩が増えていく。あの水量はどこへ行ったのだろう。
岩が増えていく。あの水量はどこへ行ったのだろう。

岩が増えていく。あの水量はどこへ行ったのだろう。

画像の無断利用を禁じます 写真の利用と禁止事項
*Use of images is prohibited. Details


スポンサーリンク

「袋田の滝」の地図

所在地茨城県久慈郡大子町袋田
アクセスJR水郡線「袋田」駅よりバス10分または徒歩40分

前後の撮影場所


スポンサーリンク

スポンサーリンク