日光二荒山神社[栃木県]<8枚>

2017年8月、北関東旅行に行きました。日光二荒山神社は勝道上人が767年に二荒山(男体山)を祀る祠を建てたことから始まりました。現在は東照宮の隣の本社の他、中禅寺湖畔の中宮祠、男体山山頂の奥宮の三か所からなり、日光三山(男体山、女峯山、太郎山)を御神体としています。本社は元和5年(1619年)に2代将軍徳川秀忠により造営されています。現在では縁結びや家庭円満にご利益があるとされています。世界遺産「日光の寺社」の1つに登録されています。

撮影場所の概要
撮影時期2017年08月
エリア関東地方 / 栃木県
所在地栃木県日光市山内2307
アクセスJR日光駅・東武日光駅よりバス12分「西参道」徒歩7分
地図

画像の無断利用を禁じます 写真の利用と禁止事項
*Use of images is prohibited. Details


スポンサーリンク

日光二荒山神社

日光山内の奥にある日光二荒山神社、その大鳥居。
日光山内の奥にある日光二荒山神社、その大鳥居。

日光山内の奥にある日光二荒山神社、その大鳥居。

神門をくぐる。美しい巨木に囲われた自然の中の境内。
神門をくぐる。美しい巨木に囲われた自然の中の境内。

神門をくぐる。美しい巨木に囲われた自然の中の境内。

左手に神楽殿。
左手に神楽殿。

左手に神楽殿。

左奥には有料エリアの神苑。縁結びの笹、二荒霊泉、大国殿のご利益スポット。
左奥には有料エリアの神苑。縁結びの笹、二荒霊泉、大国殿のご利益スポット。

左奥には有料エリアの神苑。縁結びの笹、二荒霊泉、大国殿のご利益スポット。

重要文化財の拝殿。奥の本殿は修復工事中。
重要文化財の拝殿。奥の本殿は修復工事中。

重要文化財の拝殿。奥の本殿は修復工事中。

境内の様子。奥の桜門は東照宮へと続く。
境内の様子。奥の桜門は東照宮へと続く。

境内の様子。奥の桜門は東照宮へと続く。

親子杉は1つの根から3本(1本は切株、最近切られた?)が並ぶ御神木。家庭円満のご利益がある。
親子杉は1つの根から3本(1本は切株、最近切られた?)が並ぶ御神木。家庭円満のご利益がある。

親子杉は1つの根から3本(1本は切株、最近切られた?)が並ぶ御神木。家庭円満のご利益がある。

夫婦杉は2本が寄り添う御神木。夫婦円満のご利益がある。
夫婦杉は2本が寄り添う御神木。夫婦円満のご利益がある。

夫婦杉は2本が寄り添う御神木。夫婦円満のご利益がある。

画像の無断利用を禁じます 写真の利用と禁止事項
*Use of images is prohibited. Details


スポンサーリンク

「日光二荒山神社」の地図

所在地栃木県日光市山内2307
アクセスJR日光駅・東武日光駅よりバス12分「西参道」徒歩7分

近隣の写真ページ(近い順)

前後の撮影場所


スポンサーリンク

スポンサーリンク