【ライブ配信レポ・MC有】櫻坂46「3rd Single BACKS LIVE!!」 Day1~2 New!

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櫻坂46の3rdシングル「流れ弾」の3列目メンバーによる「BACKS LIVE!!」、その1~2日目をオンラインで視聴したので、その内容のレポートと感想をまとめます(MCも頑張ってメモしました)。 ※セトリはこちら

【櫻坂46公式サイト】櫻坂46「BACKS LIVE!!」SPECIAL SITE

/diary_picture/202201/301.jpg引用:https://sakurazaka46.com/s/s46/

ライブについて

櫻坂46の「3rd Single BACKS LIVE!!」は2022年(令和4年)1月8日(土)、9日(日)に東京ガーデンシアターで開催され、ライブ配信も行われました。

出演者は次の16人です。※守屋茜は12月に卒業しています。

上村莉菜、尾関梨香、小池美波、齋藤冬優花、原田葵、井上梨名、遠藤光莉、大園玲、大沼晶保、幸阪茉里乃、関有美子、武元唯衣、藤吉夏鈴、増本綺良、松田里奈、守屋麗奈

2回目の開催であり、今回も「私たちが、櫻坂46を、強くする。」をキャッチコピーとし、各楽曲のセンターはメンバーによる立候補となっています。

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※開催日時点では新型コロナウイルスはオミクロン株の感染が広まってきていますが、東京都には緊急事態宣言やまん延防止等重点措置は発令されていません。

ライブの様子

ライブの様子や感じた事についてメモした事や記憶を頼りにまとめます。 ※MCは概要で口調は異なります。 ※セトリはこちら

冒頭~4曲目

最初は映像。前回のバックスライブと今回の練習の様子。前回のようなネガティブな感じではなく、BACKS LIVEとは?の1人1人のメッセージが流れる。

Overtureが始まる。転調する少し前にメンバー達が後方の階段から入場する。

1曲目はソニア、センターは小池。前回とは違いまずはBACKS代表曲が来て穏やかで明るい雰囲気でスタート。白い衣装で女性らしい純白の雰囲気の中、可愛らしくもキレがあるダンスの部分もある櫻坂らしい曲。特に小池は透明感がありそのイメージに合うし、表情もダンスも表現力があると感じさせられた。

/diary_picture/202201/311.jpg引用:櫻坂46バックス16人が見せたプライド「みんなすごく輝いているし魅力がある」 - 音楽ナタリー

MC[1]

【Day1】仕切り:松田

【松田】誰がどのセンターかワクワクしてほしい
【尾関】緊張してる、楽しんで届けたかったことをぶつけたい
【大園】前回が今回に繋がったのかな、センターの気持ちを知った、他の人のも大事にしたい
【増本】ミーグリで良かったと言われて嬉しかった、今回はそれを越えたい
【上村】今年初ライブ、今年も応援するぞと思ってもらるよう頑張る

【Day2】仕切り:松田

【松田】熱持ってパフォーマンスする、誰がどのセンターかお楽しみに
【原田】どの曲センターか楽しみだけど、後ろのメンバーにも注目して楽しんでほしい
【幸阪】緊張してたがソニアでBuddies見て笑顔になれた
【関】新年一で会えて嬉しい、責任感、良いスタート切りたい
【齋藤】昨日楽しかった、昨日を越えたい、今日見て良かったと思ってほしい

ダンストラックは7~8人で1人ずつのソロダンス→全体ダンスの構成。

2曲目はBANDay1のセンターは松田(両脇は左から尾関、武元※逆かもしれない)。会場のペンライトが赤に染まる。激しい曲で前回のトリ曲でもあり、前回のライブを越えるという意気込みを感じさせる。松田のしっかりした表情が印象的。

Day2はセンター遠藤。激しい曲だがダンスの技術が高くてキレがあり、表情でもしっかり表現している。見ていて安定感、安心感があるし強いものが伝わってくる。

/diary_picture/202201/312.jpg引用:櫻坂46バックス16人が見せたプライド「みんなすごく輝いているし魅力がある」 - 音楽ナタリー

3曲目は半信半疑、センターは齋藤(両脇は増本、武元)。素早い手の動きがある曲で、ダンスの上手い齋藤によって全体がひきしまりカッコいい雰囲気を作り出した。武元はもちろん増本も思ってた以上にカッコよさが出ていた。

4曲目はなぜ 恋をして来なかったんだろう?、センターは藤吉(両脇は松田、麗奈)。本家センターで来たかという感じで、さすがの洗練された表現力で見入ってしまった。糸を使ったパフォーマンスも近著感があり息をのむ。今までとは一転したそれぞれの笑顔の表現が印象的。

MC2

MC[2]

【Day1】仕切り:原田

【関】正月はおせちではなく「がめ煮」を食べる、筑前煮を言う
【松田】おせちは宮崎では12/31に食べる、東北も?祖父母自家製で正月=数の子
【幸阪】おじいちゃんから美味しいお肉送られてくる、すき焼き食べる
-目標について-
【関】全ツを4都市だったがもっと行きたい
【松田】もっと櫻坂を知ってほしい、力になりたい
【幸阪】二十歳になるので大人っぽい発言できるようになりたい
【原田】1人でも多くBuddiesを増やしたい、TVラジオ等頑張りたい

【Day2】仕切り:上村

【大園】田舎に癒された、切りっぱなしカーディガン着ておばあちゃんに東京はネズミが多いのかと心配された
【尾関】甥っ子に久しぶりに会った、おもちゃ買ってあげた、ちょっと似てるかも
【増本】帰らなかった、2日から自主練、上村さんと一緒に、クリスマスも一緒
【上村】年末年始ずっとライブの事考えてた、全力出し切りたい

5~7曲目

5曲目は最終の地下鉄に乗って、センターは井上(両脇は大沼、関)。背景が黄色だし会場も黄色に染まるのはもうお約束になった。井上の顔立ちのきれいさが際立つ中で表情を作っている(少しやり過ぎ?)。全体的に皆の曲に合わせた少し憂鬱な表情の表現が印象的。センター後ろに見える小池の表情やダンスも目を引いた。

/diary_picture/202201/313.jpg引用:櫻坂46バックス16人が見せたプライド「みんなすごく輝いているし魅力がある」 - 音楽ナタリー

6曲目は君と僕と洗濯物、センターは原田(両脇は上村、幸阪)。一転して明るい雰囲気へ。原田も明るい良い笑顔で可愛くパフォーマンスしている。生活感がある曲で皆笑顔で自然なふるまいで楽しそうな雰囲気が伝わってくる。

7曲目はMicroscope、センターは大園(両脇は麗奈、松田)。大園のセレクトとしては意外だったが上品な可愛らしさが際立った。武元、尾関が微生物役。全体的に自然な動きのダンスで面白い動きもあり笑顔で楽しそう。

/diary_picture/202201/314.jpg引用:櫻坂46バックス16人が見せたプライド「みんなすごく輝いているし魅力がある」 - 音楽ナタリー

MC3

MC[3]

【Day1】仕切り:齋藤

【遠藤】前回初センターで自信になった、反省も見えて今回クリアしたい、緊張しながらも楽しめてる
【藤吉】初めて櫻坂を外から見た、一緒に頑張りたい心持ち芽生えた
【齋藤】夏鈴の存在大きい、センター経験あるからこそのアドバイス
【小池】元々各メンバーの魅力知ってたがどう伝えれば良いか…、ライブで1人1人の輝きや熱量伝わってきた、自信が確信になればいいな
-今後の目標-
【遠藤】櫻坂をもっと大きくしたい、自分が力つける
【藤吉】(フジキチと呼ばれる)ハタチになって大分心持ちが違ってきて不思議、これからも楽曲伝えていく
【小池】櫻坂の未来や可能性を広げたい、新しい扉を開くきっかけになりたい
【齋藤】去年ライブ沢山やってダンス大好きと実感、もっとレベルアップしたい、TAKAHIRO先生に振り付けを学びたい、グループの力になりたい

【Day2】仕切り:武元

【武元】ペンラ4本持ってる人がいる!実家に大沼から魚頂いた(→麗奈も待ってます)
【大沼】正月一日だけ帰って寝ずに山登って初日の出見てパワーもらった
【麗奈】誕生日だった、親戚集まった、おばあちゃんがケーキ用意してくれた、ネームプレート「れな↑」に大爆笑、優しいね
【井上】地下鉄センター、立候補したのは前回ちょっと自信なくした面があった、全ツ小林ポジ入ってこの曲に支えられたと思った、Buddiesが寄り添ってくれる、今度は自分がと
【大沼】(武元:魂こもった熱いパフォーマンスはどこから?)不器用の塊だから頑張らなきゃと小さい頃から、心折れそうになっても皆が支えてくれた(武元:メンバーは大沼のパワーについていきたい)
【麗奈】前回を越えたい、今回のセンター曲は前回も候補だった、好きだからやりたかった、大切にパフォーマンスしたい

8~11曲目

8曲目は偶然の答え、センターは守屋麗奈(両脇は大園、増本)。会場が青色に染まる。麗奈はファンの間でも定評のあるビジュアルメン。大人っぽさも感じられるし、この曲の切ない感じの表情を表現していてとても合っていた。

9曲目は思ったよりも寂しくない、センターは増本(両脇は松田、井上)。増本がこの曲というのは予想通り。先日卒業した守屋茜との関係からグッとくるものがあるし、増本の屈託のない笑顔が印象的。全体的にフリーな自然な動きながら激しいダンス、手を取り合い抱き合いふざけ合い、それぞれが本当に楽しんでいる雰囲気が伝わってくる。増本のラップは不器用ではあるが内容的に意味深くて注目してしまう。

緊張感のあるBGMがしばらく流れ、フリフリした赤と白の衣装に着替えて登場。ダンストラックはクールでシリアスな雰囲気でカッコいい系のダンス。

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10曲目は美しきNervous、センターは上村(両脇は齋藤、遠藤)。はっちゃけた動きの曲だがさりげなく細かく激しいダンスもあり、フリフリの衣装が活きていた。可愛い曲が好きな上村らしいセレクトで合っていたし、上村の可愛さも際立ち楽しそうだった。

11曲目は無言の宇宙、センターは(両脇は井上、大園)。会場は青色に染まる。関は和風の雰囲気が似合うし、前回同様にせつない表情の表現も合う。背が高くてフォーメーションの中で映えるしバランス良く適任だった。聞き取りやすい各メンバーの声がオリメンと違うのも印象的。

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12~15曲目

映像は前向きなBGMで1人ずつがライブへの意気込みを語る。

12曲目はBuddies、センターは尾関(両脇は武元、原田)。前回不在だった尾関はこれが初センターとなるのは感慨深いし、仲間想いな尾関らしいセレクトだと思わされる。壮大な曲の中で皆いい清々しい良い表情、特別な曲だろうし心から楽しそうだと感じられた。

13曲目はNobody's fault、センターは武元(両脇は大沼、麗奈)。雰囲気が一転、武元は力強くてオーラのある雰囲気、武元らしい表現力の高さを感じさせ、強いもを発しているのが伝わってくる。大沼も目つきが強くなっていて前回の狂気を思い起こさせる。小池も表現力が高い。経験が長い曲もあってかメンバー全体に凄みがあり強い決意が伝わってくる。

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14曲目はDead endDay1のセンターは幸阪(両脇は小池、尾関)。会場が赤に染まりハイテンションで盛り上がる曲、幸阪センターは意外で驚かされた。荒ぶる森田とはまた違う幸阪のクールな雰囲気や目、これもまたカッコ良くて合っていてありだと思ったし、背後の階段に1人で立つ姿も映える。今回のライブでの新たな発見の1つだった。

Day2藤吉。ここで藤吉というのも意外性があった。全身で激しく荒ぶるダンス、独特の声質、藤吉らしい雰囲気としかいえないうまく言語化できない魅力がある。藤吉はカラーが確立しているメンバーだと思わされた。

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シリアスの雰囲気の中、それぞれが靴を脱いで投げ捨てていく。Day1では大沼が随一の強い表情をして入り込んでいる。Day2の小池も睨みつける。

15曲目は流れ弾Day1のセンターは大沼(両脇は井上、齋藤)。とにかく激しい!大沼の表情は猛獣が睨み吠えるような強い目つきで恐いぐらい、ダンスも限界を気にせず激しく荒ぶり強い気を発し続けた。田村ともまた違う振り切った大沼らしいその狂気的な表現に圧倒された。

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Day2はセンター小池。全体が激しいのは同じだが田村や大沼ともまた違う印象を受けた。華奢な身体から繰り出す常には力み過ぎてないメリハリとキレのあるダンス、振り乱す長い髪も印象的。可憐な小池の睨みをきかせたり苦しい表情の表現も秀逸。そんな小池スタイルの狂気の表現から内面の熱さや強い意志が伝わってきた。

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全体もダンスが最も激しくハードな曲で、両日ともに熱狂的に本編を終えた。

アンコール

MC[4]

【Day1】仕切り:松田

【井上】リハ期間自分と向き合いメンバー同士意見を言ったり、熱いパワー送ってるけど皆さんからもすごく視線熱く感じる、自分の成長につながる、グループ強くなれるライブと思ってる
【大沼】当日が来るのが不安だった、いざ立つと緊張せず楽しくて、成長感じられて嬉しい
【麗奈】半年ぶりにできて1人1人前回よりパワーアップ見せたい、皆さんとお会いして心から楽しめた想いが届いてたら嬉しい
【武元】(たけもつと言われる)新年ライブからスタートできる、ご時世もある、皆さんとすごせる、感謝しかない
【松田】ライブできるのは当たり前ではない、感謝、Buddiesに会える

【Day2】仕切り:松田

【遠藤】BANセンター、正月休み期間に歌詞の意味を考えた、今日今までの色んな気持ちをパフォーマンスにぶつけられてすっきりした
【藤吉】より音楽っていいなって思った、皆さんと一緒に共有しながら遠くへ歩いていきたい
【小池】BACKS LIVEという名だが櫻坂のライブとして見てほしいと思ってた(涙)、皆輝いてるし魅力ある、BACKSのイメージ変わってたらいいなと思う
【松田】葛藤あっただろう、BACKS LIVEは特別なもの、櫻坂の活動に活かしていきたい、今の時代来ること等勇気いる、感謝伝えたい、得たものをBuddiesに返したい、力に変えて櫻坂を大きくするように頑張る

アンコールは櫻坂の詩。曲前に松田に促されて会場は櫻ピンクに染まっていた。ライブの度に何度も聴いているがその時々で歌詞がしみる。人の気持ちに寄り添う良い曲だと感じる。依然「当たり前」ではない日々、感謝の念でライブを終える。

/diary_picture/202201/331.jpg引用:櫻坂46バックス16人が見せたプライド「みんなすごく輝いているし魅力がある」 - 音楽ナタリー

【松田】ありがとうございました、2022年、2年目。櫻坂になって沢山Buddiesに支えられた、応援して良かったと思ってもらえるグループになりたい、BACKS LIVEを活かしていきたい、応援よろしくお願いします。

感想

2回目のBACKS LIVE、今回もとても熱いライブでした。それぞれが強い想いで臨んでぶつけたライブだったと思います。レパートリーが増えてセトリも幅が広がり、前回のネガティブからの脱却ではなくさらに攻めていく雰囲気でした。

大沼の狂気のパフォーマンスは今回も凄かったです。流れ弾に限らず強い系の曲ではそういう姿が垣間見え、それは随一のものであってグループの1つのキャラクターとして活用しないと勿体ないと思わされました。

武元も表情、ダンス共に表現力が高いです。他のメンバーにはない力強さがあるし、1stからのバックスメンバーの中では一番表現スタイルが安定して確立していると思いました。

関は前回に続く切ない系や和風の雰囲気も合っていたし、背が高いのでセンターに立っても映えました。幸阪のDead endは意外だったけどクール系として思った以上に合っていたのは新たな発見でした。守屋麗奈の切ない系も強い系も表情の表現が合います。齋藤、遠藤はさすがの安定感です。

そして櫻エイトから来た藤吉、小池のパフォーマンスは、他のメンバーと比べて表現力が高いと感じました。それはソロダンスやセンター以外の曲を見ても分かるほどでした。やはり櫻エイトでの経験は大きいものだという現実を感じました。

特に小池は強い系、切ない系、可愛い系と総合的な表現力が高いです。1日目からその格の違いを感じられましたが、2日目の流れ弾でその凄さの確信がさらに増しました。自分としてはライブの総合的には小池の熱さ、強さ、成長力を感じたことが一番強く印象に残りました。

それ以外にも全てを列挙できませんが1人1人に注目することができる良い機会で、各メンバーの良い所を見つけることができました。適材適所で活かされれば楽曲の表現の幅が広がるし、櫻坂46としての可能性も広がっていくはずです。

BACKS LIVEを観てこれは代理の「アンダーライブ」ではなく、メンバー構成が何であろうと強い気持ちを体現して曲のメッセージを伝えているものだと実感できました。それが櫻坂46の本質であって、エネルギーがあって引き込まれ、そういう所が好きだと改めて思いました。これはまぎれもなく「櫻坂46のライブ」でした。

・ライブ後の櫻坂46公式ツイート

3rd Single BACKS LIVE!! セットリスト

1. ソニア(センター:小池)
2. BAN(Day1:松田、Day2:遠藤)
3. 半信半疑(齋藤)
4. なぜ 恋をして来なかったんだろう?(藤吉)
5. 最終の地下鉄に乗って(井上)
6. 君と僕と洗濯物(原田)
7. Microscope(大園)
8. 偶然の答え(守屋)
9. 思ったよりも寂しくない(増本)
10. 美しきNervous(上村)
11. 無言の宇宙 (関)
12. Buddies(尾関)
13. Nobody's fault(武元)
14. Dead end(Day1:幸阪、Day2:藤吉)
15. 流れ弾(Day1:大沼、Day2:小池)

【アンコール】
EN1. 櫻坂の詩

※MC含め沢山メモしてまとめるのにとても苦労しました…。需要があるのか不明で今後もこのレベルで書くモチベーションが続くかどうか。

【前のライブ】

【櫻坂46公式サイト】櫻坂46「BACKS LIVE!!」SPECIAL SITE



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Written by みやだい

ファゴット一眼レフ風景写真が好きな「みやだい」です。旅行、猫、「欅櫻」も好きです。


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