氷川渓谷遊歩道[東京都]<52枚>

2020年8月、奥多摩旅行に行きました。氷川渓谷は青梅線奥多摩駅周辺にある渓谷です。多摩川と日原川の合流地点を中心として遊歩道が整備され、気軽に散策を楽しむことができます。遊歩道には氷川小橋、登計橋の2つのつり橋が架かり、豊かな自然と川のせせらぎを感じながら散策をすることができます。奥多摩駅前の日原川沿いと、氷川小橋~登計橋~昭和橋の2つのルートについて紹介します。

撮影場所の概要
撮影時期2020年08月
エリア関東地方 / 東京都
所在地東京都西多摩郡奥多摩町氷川181
アクセスJR青梅線「奥多摩」駅徒歩5分
地図

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1.駅前・日原川沿い

奥多摩駅から横断歩道を渡ります。
奥多摩駅から横断歩道を渡ります。

奥多摩駅から横断歩道を渡ります。

そんな駅の目の前に氷川渓谷遊歩道の入口の1つがあります。
そんな駅の目の前に氷川渓谷遊歩道の入口の1つがあります。

そんな駅の目の前に氷川渓谷遊歩道の入口の1つがあります。

建物の間の狭い階段を下ります。
建物の間の狭い階段を下ります。

建物の間の狭い階段を下ります。

左側は緑の木々が生い茂り、段々水の音が強くなります。
左側は緑の木々が生い茂り、段々水の音が強くなります。

左側は緑の木々が生い茂り、段々水の音が強くなります。

ある程度降りると緑豊かな平らな遊歩道へ。駅前より涼しい。
ある程度降りると緑豊かな平らな遊歩道へ。駅前より涼しい。

ある程度降りると緑豊かな平らな遊歩道へ。駅前より涼しい。

日原川の流れが見え、水の音がします。
日原川の流れが見え、水の音がします。

日原川の流れが見え、水の音がします。

涼しい川の流れが心地よい。
涼しい川の流れが心地よい。

涼しい川の流れが心地よい。

河原に降りることができます。
河原に降りることができます。

河原に降りることができます。

河原で遊ぶ人達がいます。
河原で遊ぶ人達がいます。

河原で遊ぶ人達がいます。

北氷川橋が見え散策路は川から離れます。
北氷川橋が見え散策路は川から離れます。

北氷川橋が見え散策路は川から離れます。

坂を登って行きます。
坂を登って行きます。

坂を登って行きます。

北氷川橋へ登りました。
北氷川橋へ登りました。

北氷川橋へ登りました。

北氷川橋から眺める河原の様子。
北氷川橋から眺める河原の様子。

北氷川橋から眺める河原の様子。

北氷川橋を渡った先の遊歩道は2019年の台風の影響で閉鎖されていました。
北氷川橋を渡った先の遊歩道は2019年の台風の影響で閉鎖されていました。

北氷川橋を渡った先の遊歩道は2019年の台風の影響で閉鎖されていました。

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2.氷川小橋~登計橋~昭和橋

2か所目は駅のすぐ南側、奥多摩駅入口交差点へ。
2か所目は駅のすぐ南側、奥多摩駅入口交差点へ。

2か所目は駅のすぐ南側、奥多摩駅入口交差点へ。

近くの奥氷川神社脇の坂を下ります。
近くの奥氷川神社脇の坂を下ります。

近くの奥氷川神社脇の坂を下ります。

日原川に架かる吊り橋の氷川小橋があります。
日原川に架かる吊り橋の氷川小橋があります。

日原川に架かる吊り橋の氷川小橋があります。

ここから河原に降りることができます。
ここから河原に降りることができます。

ここから河原に降りることができます。

氷川小橋を渡ります。ちょっと揺れます。川の流れる音が響く。
氷川小橋を渡ります。ちょっと揺れます。川の流れる音が響く。

氷川小橋を渡ります。ちょっと揺れます。川の流れる音が響く。

右側の日原川上流側、川原の端っこ。
右側の日原川上流側、川原の端っこ。

右側の日原川上流側、川原の端っこ。

奥の方は険しい岩場。
奥の方は険しい岩場。

奥の方は険しい岩場。

左側、日原川と多摩川の合流地点。河原には沢山の人。
左側、日原川と多摩川の合流地点。河原には沢山の人。

左側、日原川と多摩川の合流地点。河原には沢山の人。

引っ張ら側は流れが激しく、多摩川は穏やか。
引っ張ら側は流れが激しく、多摩川は穏やか。

引っ張ら側は流れが激しく、多摩川は穏やか。

河原で遊ぶ人達。気持ちよさそう。
河原で遊ぶ人達。気持ちよさそう。

河原で遊ぶ人達。気持ちよさそう。

赤い橋は昭和橋。
赤い橋は昭和橋。

赤い橋は昭和橋。

氷川小橋は駅からも近く気軽に来れる代表的なスポットです。
氷川小橋は駅からも近く気軽に来れる代表的なスポットです。

氷川小橋は駅からも近く気軽に来れる代表的なスポットです。

氷川小橋を渡り切ります。
氷川小橋を渡り切ります。

氷川小橋を渡り切ります。

周辺は散策路が整備されています。登計橋の方へ進みます。
周辺は散策路が整備されています。登計橋の方へ進みます。

周辺は散策路が整備されています。登計橋の方へ進みます。

右側、さきほどの北氷川橋に通じる道。
右側、さきほどの北氷川橋に通じる道。

右側、さきほどの北氷川橋に通じる道。

後方、豊かな緑の中の氷川小橋。
後方、豊かな緑の中の氷川小橋。

後方、豊かな緑の中の氷川小橋。

左側に進んで行きます。
左側に進んで行きます。

左側に進んで行きます。

河原方面。
河原方面。

河原方面。

緑豊かな散策路。氷川小橋を振り返る。足元はぬかるんでいる。
緑豊かな散策路。氷川小橋を振り返る。足元はぬかるんでいる。

緑豊かな散策路。氷川小橋を振り返る。足元はぬかるんでいる。

苔の生えた岩場と川にせり出した木々に囲まれた自然豊かな散策路。水の音、セミの声、涼しくて心地よい。
苔の生えた岩場と川にせり出した木々に囲まれた自然豊かな散策路。水の音、セミの声、涼しくて心地よい。

苔の生えた岩場と川にせり出した木々に囲まれた自然豊かな散策路。水の音、セミの声、涼しくて心地よい。

運搬用モノレールのようなものが頭上を通る。
運搬用モノレールのようなものが頭上を通る。

運搬用モノレールのようなものが頭上を通る。

登計橋~

登計橋へ到着。氷川小橋と同じような吊り橋でより森の中という感じ。
登計橋へ到着。氷川小橋と同じような吊り橋でより森の中という感じ。

登計橋へ到着。氷川小橋と同じような吊り橋でより森の中という感じ。

多摩川上流方面。合流地点よりも水しぶきが強い。
多摩川上流方面。合流地点よりも水しぶきが強い。

多摩川上流方面。合流地点よりも水しぶきが強い。

人はおらず自然の中を水しぶきを上げて流れる多摩川。
人はおらず自然の中を水しぶきを上げて流れる多摩川。

人はおらず自然の中を水しぶきを上げて流れる多摩川。

多摩川下流方面。人が集まっていた河原が見えます。
多摩川下流方面。人が集まっていた河原が見えます。

多摩川下流方面。人が集まっていた河原が見えます。

登計橋を渡りました。
登計橋を渡りました。

登計橋を渡りました。

駅から遠くないですが渓谷風景を楽しめます。
駅から遠くないですが渓谷風景を楽しめます。

駅から遠くないですが渓谷風景を楽しめます。

緑の中の登計橋。
緑の中の登計橋。

緑の中の登計橋。

散策路は続きますが、道路の昭和橋の方へ向かいます。
散策路は続きますが、道路の昭和橋の方へ向かいます。

散策路は続きますが、道路の昭和橋の方へ向かいます。

多摩川沿いの散策路、小さな水の流れ。
多摩川沿いの散策路、小さな水の流れ。

多摩川沿いの散策路、小さな水の流れ。

登計橋を眺める。
登計橋を眺める。

登計橋を眺める。

この道は狭くて上下もあり足元注意。
この道は狭くて上下もあり足元注意。

この道は狭くて上下もあり足元注意。

岩場に力強くまっすぐ生える木。
岩場に力強くまっすぐ生える木。

岩場に力強くまっすぐ生える木。

昭和橋付近に到着。ここまで気軽に渓谷散策を楽しめました。
昭和橋付近に到着。ここまで気軽に渓谷散策を楽しめました。

昭和橋付近に到着。ここまで気軽に渓谷散策を楽しめました。

昭和橋を渡って駅に戻ります。
昭和橋を渡って駅に戻ります。

昭和橋を渡って駅に戻ります。

昭和橋から眺める川の合流地点。かなり高さがあります。
昭和橋から眺める川の合流地点。かなり高さがあります。

昭和橋から眺める川の合流地点。かなり高さがあります。

右側の氷川小橋。
右側の氷川小橋。

右側の氷川小橋。

合流地点と河原の様子。
合流地点と河原の様子。

合流地点と河原の様子。

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「氷川渓谷遊歩道」の地図

所在地東京都西多摩郡奥多摩町氷川181
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近隣の写真ページ(近い順)

奥氷川神社の写真ページ

奥氷川神社(16枚)

奥多摩駅の写真ページ

奥多摩駅(33枚)

前後の撮影場所


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