【ライブレポ】櫻坂46「渡邉理佐卒業コンサート」(1日目+配信2日目)

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2022年5月21日(土)、22日(日)に国立代々木競技場 第一体育館で開催された櫻坂46「渡邉理佐卒業コンサート」の1日目に参戦し、2日目は配信を視聴しました。その様子のレポートと感想をまとめます。※セトリはこちら

※長文です。当面は随時修正や加筆をします。

【公式サイト】櫻坂46「渡邉理佐 卒業コンサート」SPECIAL SITE

会場周辺の様子

1日目の会場周辺の様子

・会場前に到着、沢山の人並、ギリギリ雨降ってない感じです会場周辺の様子

・イオンカードさんのブース会場周辺の様子

・人が多くて熱気がすごい会場周辺の様子

・建物の裏までグッズ行列が続く会場周辺の様子

・離れた渋谷側の駐車場にFCブースと祝花会場周辺の様子

・渡邉理佐を中心に多数の祝花が並び、外国ファンからも届いています会場周辺の様子・祝花会場周辺の様子・祝花

・青x白の理佐のサイリウムカラーが多く、ドレス型も会場周辺の様子・祝花会場周辺の様子・祝花会場周辺の様子・祝花

・毎度イラストも素晴らしいです会場周辺の様子・祝花イラスト会場周辺の様子・祝花イラスト

・さて入り口の原宿口へ向かいます会場周辺の様子

・原宿口の前に人が集まります会場周辺の様子

・入口脇の看板を撮影する人が多いです会場周辺の様子

・検温と荷物検査をして入場、中にも祝花が並びます会場周辺の様子

・一際目を引くサンシャイン池崎さんからのポム様宛会場周辺の様子

ライブの様子

序盤1

影ナレは1日目はてんてん、るんるん、りんりん(山﨑天、森田ひかる、藤吉夏鈴)。2日目は小林由依、齋藤冬優花、渡邉理佐。

Overtureは理佐のみの映像で卒コンとしての特別感がある。

スクリーンは青色の光をベースに水滴が落ち水が流れ下段は緑、ストリングスのBGM。下段からメンバーが登場し、上段から理佐が1人登場する。

無言の宇宙。途中まで理佐が上段で1人で主役感、背景は花火。切なくも優しい雰囲気の曲で「大切」という言葉が沁みる。各メンバーも気持ちが込められている。ラスサビ後からは理佐の過去を振り返る映像が流れる。

MC(配信で観た2日目をメモしたので追記予定)

序盤2

Nobody's fault、スモークが噴き出す中、この曲らしい少し強い表情で「生きる強さを信じること」を歌う内容、理佐へのエールとも捉えられる。センター森田ひかるのその表情が印象的で、ジャンプはステージ下から飛び上がる演出。仕上がっていて余裕が感じられる。

・衣装制作を担当したichinosawa氏のツイート

最終の地下鉄に乗っては黄色に染まる。花道を歩きながら落ち着いた表情で、メッセージ性の強い内容を語り掛けるように。「みんな死ぬんだから」がグッとくる。

森田、増本、山崎の煽りの後それが愛なのねで雰囲気を一転し、リズミカルなディスコ調で気分が乗ってくる。理佐はアリーナ中央のリフターで高々と上昇し、楽しい雰囲気の周囲を見守る。ラストのガオーは森田と理佐で向かい合う。

(1日目)BAN、激しい曲で盛り上がる。

(2日目)不気味なBGMと赤い光、流れ弾が始まった。火花が上がる中で髪を振り乱し踊り狂う。とにかく激しい、最も激しい強い曲で気分が爆上がり。

MC(追記予定)

中盤1・欅坂46パート

鳥がさえる声、穏やかなピアノの音、上段は大きな緑の木で下段は滑らかな滝、理佐が登場して木を見上げる。

欅坂46の二人セゾンが久々に復活!1期生9人でパフォーマンス。1日目は始まると沸いた雰囲気を会場で体感した。会場は赤色に染まる。声が出せない状況で久々のコールが脳内再生されて懐かしい感覚。

各場面でメンバーが減ったりしているのを感じて心が動く。理佐のソロダンスに沸く、たくましくなったと感慨深い。小さくなった土生タワーが切ないけれどかつてより1人1人が強いし感動的。

「永遠はない」それを体現し儚く切ない、でも清々しくて本当に良い曲。エモくて感涙する選曲とパフォーマンスだった。

・衣装制作を担当したkimika onai氏のツイート

(1日目)手をつないで帰ろうかは緑色に染まる。理佐と菅井の2人、MVのようにケンカのセリフ。客席の外周半分にトロッコが回りファンの近くへ。半周してラストのキスは手で隠しながら。

(2日目)僕達の戦争は赤色に染まる。理佐、上村、土生の3人に減ってしまった。最初は理佐のソロの声が新鮮、全体的に3人の声が聞こえて新鮮な感じ。楽しそうな雰囲気。1日目同様にトロッコで半周。最後上村は理佐を見つめ理佐も応えていた。

青空が違うでさらに半周、菅井と理佐の2人になってしまった青マリ、それも菅井だけの「青空とY」になってしまう。各ソロの歌声が新鮮、周りに手を振って応える。"HiHi"のコールは二人が。「遠くで~」「夢はそんなに」が理佐の状況と重なる。

制服と太陽はステージで座り体を左右に揺らしながら歌う。スクリーンはメンバーとの様々な写真。温かい穏やかな雰囲気、1人1人のソロの歌声、「希望」を歌う青春感。少なくとも2日目は尾関は涙しているように見えた。最後はいつものポーズではなく理佐に抱き寄って笑顔あふれる。

世界には愛しかない、最初の「うわぁぁー!」は静寂、ファンは声を出せないルールを守りつつ心では叫んでいたはずだ。ポエトリーは理佐→土生→小林、2番は原田→菅井。愛を叫ぶ清々しく爽快な良い曲。

ここまで怒涛の欅坂46曲の連続、久しぶりであり1曲ずつ沸いたし目が離せない熱い時間だった。ファンはコールしたい気持ちをぐっとこらえ、1期生9人の熱演を見守った。

中盤2・櫻坂46パート

メッセージVTR、1日目はグランジ遠山、佐々木久美、2日目は新木優子、土田晃之・澤部佑。理佐の周りを優先する優しい人格やたくましくなったことなどを語った。

青色の世界に神秘的なBGM、背景には青い大きな月、理佐はブランコで吊り上げられ上昇していく。配信では正面から写した月に浮かぶ理佐が神秘的。

ブルームーンキス、ここから櫻坂ワールドへ。青色に染まり、怪しい雰囲気でドキドキする。2番の森田のセリフはいつもとは違い、1日目は「こんなに好き~」、2日目は「理佐さん大好き~」と自然な振る舞いで笑顔で想いを伝えた。

偶然の答え、人想いの切ない雰囲気の曲、1人1人の声が印象的。藤吉はだんだんと入り込んでいく。理佐に好かれている藤吉、歌のようにいつか偶然理佐と再会して笑ってしまうかもしれない。

なぜ 恋をして来なかったのだろう?、一転してアップテンポでウキウキな曲へ。キラキラスクリーンで明るい雰囲気、激しいダンス。糸は少し太めの光る紐を使ったパフォーマンスで見入った。

ここまで櫻坂46らしいパフォーマンス、表現を見せて2期生も活躍した。

MC(追記予定)

終盤1

背景は雨、上段に理佐が登場しベンチに座って本を開く。雨がやんで歩き出す。

五月雨よをライブで初パフォーマンス。冒頭から最年少山﨑のソロ、そのたくましさ、表現力。恋愛曲ながら抽象化し理佐の決断への応援ソングにも捉えられる。柔らかなダンスと共に、大切に歌っているのが伝わってくる。清々しくて優しくて良い雰囲気。

思ったよりも寂しくないは花道を歩きながら、理佐が持つ自撮り棒をスクリーンに移しながら進行、Student Danceを思い出す。リラックスした和やかな雰囲気で理佐が1人1人と絡む様子が見られる。曲の内容からも「仲間がいる」という理佐へのエールと捉えられる。

Buddiesは壮大な雰囲気へ。「みんな仲間だ」、理佐もBuddiesだ。みんな心から楽しそうなパフォーマンス。「Yo!」は思わず叫びたくなる、それが実現する日が来たらすごいエネルギーだろう。ハートの紙がひらひら落ちてくる。山﨑のセリフは理佐への愛と感謝をしっかりと語り、最後は「お姉ちゃん大好きー!」。会場全体に多幸感、一体感が続く。

終盤2・僕のジレンマ

映像が流れる。理佐の初期からの映像が続きグループでの歴史を振り返りる。「茨城県出身~」、欅坂での活動、改名の発表、櫻坂での活動、僕のジレンマでの涙。本当に様々な経験を経て別人に立派になったと思う。そして次は23人でのパフォーマンス。

ついに僕のジレンマ、まさにこの時のための曲、そのリアリティーを噛みしめて見た。「行かなきゃいけない」「残して行けない」今も複雑な気持ちだろう。1人1人との絡みは楽しそうに自然な振る舞い、でもこれが最後。

そして1期生が理佐に抱き着くところは涙ポイント、1日目もだが特に2日目は理佐がしっかり涙を見せていた。ここの1期生は振付ではなく自然な強い想いからの行動だっただろう、エモすぎるこのシーンに涙しない人はいるのだろうか…。ラスサビは歌声に涙が混じる。終わってほしくない。

最後はメンバーが階段に2列になって道を作り、曲の最後の音を引き伸ばしながら、理佐はその間を登って振り返り、そして輝かしい門の先へと去っていった。この惜しまれながらのリアルで美しい演出も堪らず涙腺をさらに壊した。

・カメラマン上山陽介氏のツイート

アンコール1日目

太陽は見上げる人を選ばない、再び欅坂46の曲が来て今度は2期生も含めたパフォーマンス。希望が感じられるような清々しい曲。三角のフォーメーションが印象的。

危なっかしい計画、サウンドと煽りが始まって沸く、菅井の「涙こぼしてんじゃねーよ」。コールはできないけどハイテンションで盛り上がる曲で楽しい、久々の感じでコロナ前の欅坂46時代の楽しさを思い出した。

MCの後、最後の曲は風に吹かれても、まさかの曲にどよめいた。花道をリラックスした様子で歩きながら。この先風まかせというメッセージだろう。

良い意味であっさりと終了、楽しい余韻のまま退場へ。

・終演後の大勢の熱気終演後・会場周辺の様子終演後・会場周辺の様子

アンコール2日目

壮大なストリングスのBGM、櫻坂46ロゴと白い背景の前に白いドレスをまとって理佐が登場、階段を下りてくる。

理佐は語る。7年間で楽しい事や辛い事も沢山あったけど背中を押されたのはこうして会いに来てくれるみなさんのおかげ。卒業発表して過去を振り返るとキラキラ輝いていた。一緒にがんばってきた1期生、たくましく成長した2期生、安心して卒業できる。自慢したくなるグループにいられてほこりだしこれからも私らしくはばたく。7年間沢山の愛おしい時間を皆さんと共有できてうれしいし感謝でいっぱい。

1期生MC(追記予定)

理佐と菅井の2人で青マリのサビ等のメドレーを披露。割れたスマホ、波打ち際を走らないか?、ここにない足跡、青空が違う。花道を歩きながら楽しそうに、お互い腰に手を当てる場面は印象的だった。最後はステージで「ありがとう、大好き」と抱き合う。青マリは全曲披露したのでこれで終わりなのだろうか。

・カメラマン荒金大介氏のツイート

太陽は見上げる人を選ばない、1日目同様に希望を歌う清々しい雰囲気、三角フォーメーションが印象的。理佐の新しい生き方へのエール。

MC(追記予定)

最後は危なっかしい計画、緑に染まった会場。明るく自然な笑顔あふれる中で全力ではしゃぎ会場は大盛り上がり。メンバー達は笑顔でカメラに近寄る。理佐は1人1人と楽しそうに絡む。会場全体がとにかく楽しい雰囲気、最後は全員理佐のタオルを広げて終えた。

(以後僕のジレンマのBGM)
菅井が感謝と理佐への今後のエールを語り「以上、櫻坂46でした!」で締めておじぎをすると、ファンが企画した「7年間ありがとう」のフライヤーを一斉に見せるサプライズ、驚きの声が上がり会場が温かい雰囲気に包まれる。

理佐は1人トロッコに乗って1周してファンの近くへ、理佐らしい自然な振る舞いでファンのアピールに応え時間をかけて別れを惜しんだ。ステージに戻るとメンバーが花を持って並んでいる様子に「うぇ~!びっくりした~!」と本気で驚いた姿が見られた。

メンバー1人ずつが理佐への想いを伝えて花を渡しハグする感動的な場面。各メンバーとの関係性が垣間見え、涙するメンバーもいて見ている方も涙が伝染してしまう。

支えられたエピソードへの想いをしっかり伝える遠藤、無言で抱き寄ってくる藤吉、山崎の「お姉ちゃん辞めないで~」、こぼしエピソードの小池、理佐「おっす」に小林「またね」、珍しく涙する土生に目をふさぐ理佐、「次は葵ちゃんだからね」、最後は「どんな時も味方でいてくれて本当に助けられました。これからも…」と悲痛な様子の菅井。

全員が終えて理佐が最後の挨拶、涙MAXの状況。理佐は階段を登って振り返って礼をし、瞳を潤ませながら光あふれるスクリーンの奥へと去っていった。感動と惜別に包まれて盛大に終演した。

ライブの感想

1日目

1日目は楽しいライブだったという印象が強いです。特に久々の欅坂46曲の復活でコロナ前の盛り上がり方やその記憶が掘り起こされました。

欅坂46も櫻坂46も人生や人間関係、気持ちに寄り添うメッセージ性がある曲が多くて、自然と卒業する理佐へのエールと捉えることができました。

卒業コンサートは欅坂46時代を通して初めての体験でした。理佐をフューチャーしパフォーマンスの一部に理佐への想いを伝える場面を加つつも、それでも表現するグループとしての凛としたパフォーマンスを感じられました。

理佐の歴史を振り返る中で欅坂46の要素も多めでした。欅坂46曲が始めると1曲ずつ「おおっ!」と沸いたあの独特の空気感を味わえてよかったです。初日特権でもあります。

一期生9人の欅坂46曲は特に涙腺が緩みました。人数が減ってしまった、でも1人1人が強い、9人でもできる。懐かしさもありとても感慨深かったです。

当時とは違い声出し禁止の状況でみんな我慢しながらですが、コールも自然と浮かんできて懐かしい感覚を味わえました。

楽しくて次が良そうで来ないワクワク感と意外性もあり刺激的で楽しいライブでした。理佐のセレクトが反映され、理佐らしいセレクトにまんまと遊ばされたのでしょう。

少なくとも1日目は寂しいという感じはそれほどせず、欅坂46からの歴史の振り返りを楽しめる新鮮かつ待望のライブでした。

欅坂46のラストライブでも使用している思い入れのあるこの会場、今は客席がフルに埋まり、声が出せなくともこういう環境で卒業ライブができて良かったです。

グループに加入して理佐の人生は大きく変わったと思うし、これほどの卒業ライブができるほどに成長したのは本当に凄いことだと感じられました。

2日目

とても盛大で感動的なセレモニーでした。涙を流さない人はいるのだろうか。ここ数年で一番涙を流しました。本当に言葉になりません。

ライブはいつも刺激になるけれど、初めての卒業コンサートがどんなものかと思っていましたが、感情がとても大きく動かされる特別なものでした。

渡邉理佐という1人の人間の成長と、時間の経過による出会いと別れの必然性と、様々なことを感じてとても複雑な感情が生まれました。

メンバーから語られる話から理佐の人格の素晴らしさ、存在の大きさを改めて感じられました。ファンには見えない面も沢山あるでしょう。

一緒に苦楽を共にしてきた1期生の想い、憧れて入ってきた2期生の想い、それが強く表れて想いを馳せて感動的でした。

グループが強いメッセージ性を持つ楽曲を真摯に表現し沢山の人を支えてきたことが、この2日間は理佐への大きなエール、愛情表現となっていました。

久々の欅坂46の復活も印象深いですが、櫻坂46としてのメッセージ性、表現力、実力、たくましく成長した2期生の活躍も感じることができました。

理佐へのエールとともに改めて櫻坂46が好きだと感じました。表現へのメンタリティーに加えこの温かい雰囲気は魅力的です。そして希望も感じられました。

まだ厳しい世の中で開催できたこと、この素晴らしいライブに関わった全ての方々へ感謝します。またコロナ前の盛り上がる曲があったりこれほど感涙するライブながら、声出し禁止のルールを守ったファンも賞賛したいです。

本当に「美しい卒業」でした。グループにとって理佐の喪失は大きいですが、櫻坂46・渡邉理佐が共に素晴らしい未来を切り開いていくことを願っています。

渡邉理佐卒業コンサート セットリスト

0. Overture(渡邉理佐Ver.)
1. 無言の宇宙
MC(1)
2. Nobody’s fault
3. 最終の地下鉄に乗って
4. それが愛なのね
5. day1:BAN/day2:流れ弾
MC(2)
6. 二人セゾン
7. day1:手をつないで帰ろうか/day2:僕たちの戦争
8. 青空が違う
9. 制服と太陽
10. 世界には愛しかない
VTR「message to Risa」(day1:グランジ遠山、佐々木久美/day2:新木優子、土田晃之×澤部佑)
11. ブルームーンキス
12. 偶然の答え
13. なぜ 恋をして来なかったんだろう?
MC(3)
14. 五月雨よ
15. 思ったよりも寂しくない
16. Buddies
17. 僕のジレンマ

【day1:アンコール】
EN1. 太陽は見上げる人を選ばない
EN2. 危なっかしい計画
MC(4)
EN3. 風に吹かれても
MC(5)

【day2:アンコール・渡邉理佐卒業セレモニー】
MC(4)
EN1. 青空とMARRYメドレー(割れたスマホ、波打ち際を走らないか?、ここにない足跡、青空が違う)
EN2. 太陽は見上げる人を選ばない
MC(5)
EN3. 危なっかしい計画
MC(6)

後記

今回も力作で、沢山メモをしてまとめるのにとても苦労しました…。文章力は無いのですが毎回ライブの詳細を後世に記録したいと思い頑張っています。需要があるか分かりませんが。

欅坂46時代から書いていますが、だんだんと内容の濃さがエスカレートしている気がします。メモに必死で自分がライブを楽しむことを忘れない範囲で今後も頑張って記録していきます。

【前のライブ】

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Written by みやだい

欅坂46櫻坂46の表現力の高さとそこにかけるメンタリティーが好きな「みやだい」のブログです。楽曲ごとのメンバーとフォーメーション、収録楽曲紹介、ライブレポ等を書いています。

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