【櫻坂46】3rdシングル「流れ弾」の各楽曲のメンバーとフォーメーション

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8月8日深夜(8月9日)放送の櫻坂46の冠番組「そこ曲がったら、櫻坂?」で、3rdシングル「流れ弾」のメンバーとフォーメーションが発表されました。

※随時追記、修正します。

【関連】New!


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【櫻坂46】1stシングル「Nobody's fault」の選抜メンバーとフォーメーション

/diary_picture/202108/001.jpg引用:櫻坂46公式サイト



3rdシングル概要

8月7日に公式Twitterで3rdシングルの発売と曲名が「流れ弾」であること、発売日が10月13日(水)であることが発表されています。

8月8日深夜(8月9日)の番組での発表によると以下の体制となります。

  • 楽曲ごとにセンターが代わるマルチシステム
  • 1列目2列目の8名「櫻エイト」は全ての楽曲に参加
  • 3列目のメンバーは楽曲ごとに入れ替わる
  • 表題曲センターは田村保乃
  • 各楽曲のセンターは田村保乃森田ひかる渡邉理佐

これは1st,2ndシングルと同様の編成で、センターが変更になっています。



3rdシングル各楽曲の選抜メンバーとフォーメーション

表題曲(田村センター曲)

【田村センターの楽曲】

  • 流れ弾

※発表され次第追記します。

【表題曲歌唱メンバー】

1期生:小池美波、小林由依、菅井友香、土生瑞穂、渡辺梨加、渡邉理佐(6人)
2期生:大園玲、武元唯衣、田村保乃、藤吉夏鈴、松田里奈、森田ひかる、守屋麗奈、山﨑天(8人)

【フォーメーション】

大園 松田 小池 藤吉 麗奈 武元

菅井 梨加 理佐 小林 土生

山﨑 田村 森田

合計14人

・センターの田村保乃/diary_picture/202108/002.jpg



森田センター曲

【森田センターの楽曲】

  • Dead end

※発表され次第追記します。

【歌唱メンバー】

1期生:小林由依、齋藤冬優花、菅井友香、土生瑞穂、原田葵、渡辺梨加、渡邉理佐(7人)
2期生:井上梨名、遠藤光莉、大沼晶保、田村保乃、増本綺良、森田ひかる、山﨑天(7人)

【フォーメーション】

齋藤 増本 井上 原田 大沼 遠藤

菅井 梨加 理佐 小林 土生

山﨑 森田 田村

合計14人

・センターの森田ひかる/diary_picture/202108/003.jpg



渡邉センター曲

【渡邉センターの楽曲】
※発表され次第追記します。

【歌唱メンバー】

1期生:上村莉菜、尾関梨香、小林由依、菅井友香、土生瑞穂、守屋茜、渡辺梨加、渡邉理佐(8人)
2期生:幸阪茉里乃、関有美子、田村保乃、森田ひかる、山﨑天(5人)

【フォーメーション】

関 守屋茜 上村 尾関 幸阪

菅井 梨加 田村 小林 土生

山﨑 理佐 森田

合計13人

・センターの渡邉理佐/diary_picture/202108/004.jpg



所感(フォーメーション発表直後)

半年ぶりとなる待望のシングルが発売となります。発売日が欅坂46のラストライブからちょうど1年の日というのは意図を感じます。そしてファンの間で楽曲不足が指摘されている全国ツアーより後の発売になります。

Twitterで公開されたティザー映像はクール系なテイストで、「言いたいこと 言わせてくれ」という文言はどこか欅坂46っぽさを感じずにはいられません。

今作から表題曲のセンターが森田ひかるから田村保乃に変わりました。田村は1st写真集の発売を8月17日に控えており、各発売日は2か月空くもののその相乗効果を狙っているのかもしれません。

・センターの田村保乃/diary_picture/202108/002.jpg

カップリング曲のセンターは田村、森田ひかる、そして渡邉理佐が選ばれました。櫻坂46として初の1期生センターが誕生しました。櫻エイトも初めて入れ替わりがあります。

3rdシングルの櫻エイト:

小林由依、菅井友香、土生瑞穂、渡辺梨加、渡邉理佐、田村保乃、森田ひかる、山﨑天

櫻エイトの入れ替わりは次の通りです。

IN:渡辺梨加、土生瑞穂
OUT:小池美波、藤吉夏鈴

カップリング曲センター経験者で表現力に定評のある藤吉、グループの「幹」ポジションの小池が抜けたのは意外性がありますが、二人ともも表題曲メンバーに入っています。土生、渡辺梨加は2nd表題曲の3列目から櫻エイト入りを果たしました。また2ndシングルと比べた表題曲歌唱メンバーは、井上が抜け武元が入ったことが変化です。

・藤吉夏鈴/diary_picture/202108/005.jpg

今回はセンターや櫻エイトという中心部分にも変化がありました。入れ替わりには様々な意見がありそうですが、各メンバーに実力と魅力があることに変わりありません。「BACKS LIVE!!」や「W-KEYAKI FES.2021」を経てパワーアップした櫻坂46が、「様々な色に染まれるグループ」としてどんな新たな色を見せてくれるのか楽しみです。

※随時追記、修正します。

楽曲についてはこちら:New!

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