【写真76枚】八ツ山橋・八ツ山跨線々路橋[東京都]|全国風景アーカイブ|みやだい

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ファゴットと風景写真のライフワーク

八ツ山橋・八ツ山跨線々路橋〈76枚〉

多種多様な列車と時代の交接点

八ツ山橋・八ツ山跨線々路橋
2025.3
八ツ山橋
訪問記念
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八ツ山橋・八ツ山跨線々路橋
~ 多種多様な列車と時代の交接点

2025年3月、北品川宿を散策しました。八ツ山橋は東海道と現在のJR線路群を線路をまたぐ道路橋です。明治5年(1872年)に架けられた歴史のある橋で、現在の橋は昭和60年(1985年)に架けられた4代目です。
隣の鉄道の橋は「八ツ山跨線々路橋」といい、京急線の品川~北品川間に位置しています。京急連続立体交差事業により新しい橋が準備され送り出し工法による設置準備が進んでいます(後に2026.2.23に実施)。
付近は電車が多数見られるスポットである他、映画「ゴジラ」(初代)の上陸地点としても知られています。

……………… スポット情報 ………………
エリア 関東地方 東京都 品川区
所在地 東京都品川区北品川 [MAP]
アクセス京急線「北品川」駅徒歩4分
関連HP八ツ山橋 | しながわ観光協会

FILE_ID: 2025yatsuyama_bashi

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交差点付近・橋の北側

八ツ山跨線々路橋、シン・ゴジラでも見た角度です。
[1] 八ツ山跨線々路橋、シン・ゴジラでも見た角度です。
車線の広い国道15号線・第一京浜の八ツ山橋交差点へ。右側には御殿山。
[2] 車線の広い国道15号線・第一京浜の八ツ山橋交差点へ。右側には御殿山。
左の八ツ山橋に分岐します。
[3] 左の八ツ山橋に分岐します。
すぐ横には京急の八ツ山跨線々路橋、電車が行き交います。
[4] すぐ横には京急の八ツ山跨線々路橋、電車が行き交います。
品川駅と北品川駅の間に位置します。
[5] 品川駅と北品川駅の間に位置します。
八ツ山橋を渡ります。歩道との境目が厚いです。
[6] 八ツ山橋を渡ります。歩道との境目が厚いです。
橋は沢山あるJRの線路群を跨いでいます。
[7] 橋は沢山あるJRの線路群を跨いでいます。
京急とJRと沢山の電車が行き交います。
[8] 京急とJRと沢山の電車が行き交います。
八ツ山跨線々路橋を渡る京急線。
[9] 八ツ山跨線々路橋を渡る京急線。
品川駅方面は工事中の雰囲気。
[10] 品川駅方面は工事中の雰囲気。
品川駅港南口の高層ビル群が林立。
[11] 品川駅港南口の高層ビル群が林立。
JRを斜めに跨ぐ鉄橋。
[12] JRを斜めに跨ぐ鉄橋。
トラス越しの品川駅の新幹線ホーム。
[13] トラス越しの品川駅の新幹線ホーム。
高輪ゲートウェイの新しい高層ビル群も。
[14] 高輪ゲートウェイの新しい高層ビル群も。

踏切の西側

踏切手前から見る八ツ山跨線々路橋。
[15] 踏切手前から見る八ツ山跨線々路橋。
奥には新しい大きな橋が準備され送り出し工法によりスライドしてきます。
[16] 奥には新しい大きな橋が準備され送り出し工法によりスライドしてきます。
高輪ゲートウェイシティの高層ビル群。
[17] 高輪ゲートウェイシティの高層ビル群。
真下を潜る新幹線も少し見えました。
[18] 真下を潜る新幹線も少し見えました。
なかなか開かない踏切に沢山の電車が来ます。北総線の車両、京急以外も乗り入れ先から種類も多彩。
[19] なかなか開かない踏切に沢山の電車が来ます。北総線の車両、京急以外も乗り入れ先から種類も多彩。
京急1000形の車両、間近の迫力。
[20] 京急1000形の車両、間近の迫力。
けたたましい警報音と電車の走行音が続きます。
[21] けたたましい警報音と電車の走行音が続きます。
橋に差し掛かる。
[22] 橋に差し掛かる。
反対側から側面ステンレスの京急1000形。慌ただしく踏切はすぐ閉まります。
[23] 反対側から側面ステンレスの京急1000形。慌ただしく踏切はすぐ閉まります。
今度は浅草線の車両。
[24] 今度は浅草線の車両。
特徴的な前面です。
[25] 特徴的な前面です。
列車が居ないタイミングはなかなか無いです。
[26] 列車が居ないタイミングはなかなか無いです。
品川、高輪ゲートウェイ方面。
[27] 品川、高輪ゲートウェイ方面。
開く時間が短い踏切。その先でも工事しています。
[28] 開く時間が短い踏切。その先でも工事しています。

踏切の東側

踏切の先へ、左への分岐もあり広い空間です。
[29] 踏切の先へ、左への分岐もあり広い空間です。
京急2100形・三崎口行きがやってきました。
[30] 京急2100形・三崎口行きがやってきました。
踏切の反対側とはまた違った見え方です。
[31] 踏切の反対側とはまた違った見え方です。
幅広い踏切で車両の側面が収まります。
[32] 幅広い踏切で車両の側面が収まります。
左には歩行者用の遮断機も。
[33] 左には歩行者用の遮断機も。
この先の八ツ山通り、品川浦船溜まりがあります。
[34] この先の八ツ山通り、品川浦船溜まりがあります。
品川港南方面、新しい町並みの雰囲気です。
[35] 品川港南方面、新しい町並みの雰囲気です。
幅のある踏切です。
[36] 幅のある踏切です。

踏切の西側

踏切を渡って八ツ山橋へ戻りました。
[37] 踏切を渡って八ツ山橋へ戻りました。
またすぐに2100形、泉岳寺行き。
[38] またすぐに2100形、泉岳寺行き。
橋を渡ります。
[39] 橋を渡ります。
反対側から浅草線。
[40] 反対側から浅草線。
多彩な電車が見られるスポットです。
[41] 多彩な電車が見られるスポットです。
そして道路鉄道共にボトルネックです。
[42] そして道路鉄道共にボトルネックです。
橋の下に並行路線が多いJRの車両群も見られます。
[43] 橋の下に並行路線が多いJRの車両群も見られます。
京急線・浦賀行き。
[44] 京急線・浦賀行き。
品川行きがすれ違う。
[45] 品川行きがすれ違う。
迫力ある列車たち。
[46] 迫力ある列車たち。
ひっきりなしに行き交います。
[47] ひっきりなしに行き交います。
踏切が開いた隙に八ツ山跨線々路橋と新しい橋。
[48] 踏切が開いた隙に八ツ山跨線々路橋と新しい橋。
この区間はいずれ高架化されます。
[49] この区間はいずれ高架化されます。

橋の中央部

ステンレス車。
[50] ステンレス車。
橋を渡る。
[51] 橋を渡る。
今しか見られない風景。
[52] 今しか見られない風景。
新しい橋が待ち構えています。
[53] 新しい橋が待ち構えています。
虎ノ門ヒルズが見えました。距離ありますが遮るものがなく。
[54] 虎ノ門ヒルズが見えました。距離ありますが遮るものがなく。
八ツ山橋を戻ります。
[55] 八ツ山橋を戻ります。
横断歩道を渡って反対側に行きます(踏切周辺は渡れない)。
[56] 横断歩道を渡って反対側に行きます(踏切周辺は渡れない)。

橋の南側

欄干に八ツ山橋のプレートがあります。
[57] 欄干に八ツ山橋のプレートがあります。
道路越しになった八ツ山跨線々路橋。
[58] 道路越しになった八ツ山跨線々路橋。
南側はJRの線路群が開けて見やすいです。山手線通過中。
[59] 南側はJRの線路群が開けて見やすいです。山手線通過中。
京浜東北線。奥には新八ツ山橋。
[60] 京浜東北線。奥には新八ツ山橋。
成田エクスプレスが通りました。
[61] 成田エクスプレスが通りました。
京急線と成田エクスプレスのコラボも。
[62] 京急線と成田エクスプレスのコラボも。
八ツ山跨線々路橋を渡る京急線、また違った見え方に。
[63] 八ツ山跨線々路橋を渡る京急線、また違った見え方に。
すれ違うのは京成線。
[64] すれ違うのは京成線。
本当に多彩な車両が見られます。
[65] 本当に多彩な車両が見られます。
東海道線。
[66] 東海道線。
東海道線。
[67] 東海道線。
交差点方面。
[68] 交差点方面。
東海道線と成田エクスプレス。
[69] 東海道線と成田エクスプレス。
二階建てグリーン車。
[70] 二階建てグリーン車。
JR線も含めて沢山の電車を見る良いスポットでした。
[71] JR線も含めて沢山の電車を見る良いスポットでした。

旧橋親柱付近

八ツ山橋の袂に旧橋親柱、現在の4代目は昭和60年竣工。
[72] 八ツ山橋の袂に旧橋親柱、現在の4代目は昭和60年竣工。
非常に多数の列車往来を見て来た柱です。
[73] 非常に多数の列車往来を見て来た柱です。
行き交う事が止まないせわしない踏切。
[74] 行き交う事が止まないせわしない踏切。
いずれこの光景は見られなくなります。
[75] いずれこの光景は見られなくなります。
背後に待ち構える新たな橋、大動脈は時代と共に変化していきます。
[76] 背後に待ち構える新たな橋、大動脈は時代と共に変化していきます。

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