【ライブ配信視聴】W-KEYAKI FES. 2021 Day3(櫻坂46・日向坂46) ~ 一本の欅から続く現在と未来

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コニファーフォレストで開催された野外ライブ「W-KEYAKI FES. 2021」、3日目は櫻坂46と日向坂46の合同ライブでした。

オンライン配信で視聴したのでその内容と感想をまとめます。※Buddies側としての視点で書いています。

※随時加筆、体裁調整します。

/diary_picture/202107/203.jpg引用:櫻坂46×日向坂46、同じ欅から生まれた2組がそれぞれの進化を見せた「W-KEYAKI FES.」 - 音楽ナタリー

※Day1と現地の様子こちら



ライブの内容と感想

※MC部分(頑張ってメモしました)は抜粋と要約で口調は実際と異なります。

東京ではゲリラ雷雨が発生する中、映像に移る富士急ハイランドは晴れていてもくもくと雲が湧いていました。

影ナレは両グループのキャプテンの菅井と佐々木久美、17:10に開演。

始まりはOvertureではなく、平和的なBGMの中で2~3人ずつがステージ上段に登場し階段を降りてきて両グループ全員が一列に並ぶ。そして櫻坂46、日向坂46がそれぞれ挨拶をする。菅井と佐々木久美が喜びを語る。尾関が復帰、小坂が休み、佐々木美玲が復帰したことが紹介される。

【丹生】Buddiesとおひさまが一緒にいる奇跡で嬉しい、両方の世界観を楽しんでほしい
【井上】合同は夢だった、全力で楽しむ、皆の夏一番の思い出にする

両キャプテンの煽りでBuddiesとおひさまがスティックバルーンを叩き合い盛り上げていく。

/diary_picture/202107/202.jpg引用:櫻坂46×日向坂46、同じ欅から生まれた2組がそれぞれの進化を見せた「W-KEYAKI FES.」 - 音楽ナタリー

1~4曲目

【櫻坂46】
1曲目はそれが愛なのね。センターは山﨑。スクリーンにはミラーボール、ちょっと懐かしい雰囲気のノリの良い曲で楽しい雰囲気でスタートした。最初や曲間に山﨑の煽りで盛り上げる。サビ前には放水も上がる。

2曲目はなぜ 恋をして来なかったんだろう?。センターは藤吉。前曲からノリの良さ、テンションを保ったまま突入。藤吉の大人っぽい髪型が印象的。糸を使ったパフォーマンス、足に絡まっていたがそのまま最後までやり切った。

*櫻坂46MC(井上仕切り)

前日誕生日を迎えた森田を会場全体で祝う流れ、「大人森田で行きたい」。
【森田】二組のファンを全力で楽しませたい。
【山﨑】2期生はおひさまの前で初のライブ、合同ライブ楽しむ。

【日向坂46】
3曲目はドレミソラシド。センターは丹生。恋愛曲で明るく笑顔あふれ1人1人が可愛らしく自然なふるまいをするのは櫻坂とは異なる雰囲気で特徴的。サビの可愛らしくキャッチーなダンスが印象的。とてもアイドルらしい。

4曲目はソンナコトナイヨ。センターは東村、ダンスにキレがある。再び恋愛曲で畳みかけるようなアップテンポで気分が乗ってくる曲。キラキラしたスクリーンを背景に1人1人がアピールする可愛いダンス、やはりサビダンスが特徴的で癖になる。

*日向坂46MC(松田好花仕切り)

【松田好花】Buddiesとおひさまが沢山クラップしてくれて嬉しい。
【渡邉美穂】Fes大好き、Fesといえば食べ物。
【高瀬】櫻坂2期生とも初交流、嬉しい。武元に好きと言われた。
【濱岸】ボーダレスつながりで理佐と話した。
【松田】姉妹設定に嫉妬した。
【宮田】Buddiesもおひさまも全員仲良く楽しみましょう。
【金村】バルーンが空と海みたい。

5~8曲目

【櫻坂46】
5曲目は君と僕と洗濯物。センターは森田。日向坂に対抗するような櫻坂としては最も可愛い雰囲気の曲。1人1人のフリーな感じの動きもあり自然な笑顔がこぼれる。最後に森田は珍しくウインクしていた。

6曲目はPlastic regret。センターは藤吉。少し大人っぽい内容の曲に変わり今日の藤吉の雰囲気と合っている。ダンスは無機質な感じの独特の動きがあるのが特徴的。中央ステージで終始水柱に囲まれながらのパフォーマンス。

/diary_picture/202107/206.jpg引用:櫻坂46×日向坂46、同じ欅から生まれた2組がそれぞれの進化を見せた「W-KEYAKI FES.」 - 音楽ナタリー

*日向坂46MC(齊藤京子、富田)

左右ステージに分かれて客席にウェーブを作って盛り上がる。
【佐々木久美】実家のある千葉まで届いた。

【日向坂46】
7曲目はキュン。センターは加藤。リズミカルで爽やかでポップな恋愛曲。花道両サイドステージから移動しながら。1人1人がフリーに手を振ったりアピールしながらのパフォーマンス、櫻坂の基本イメージとは違うアイドルとしての楽しませ方が凄いと思った。加藤のセリフもリラックスしていた。

8曲目はアザトカワイイ。センターは佐々木美玲。こちらもサビ前までは左ステージへ移動しながらアピールしながらのパフォーマンス。恋愛曲で可愛い仕草で笑顔あふれるパフォーマンス。櫻坂とは異なる慣れないアイドルらしさが続くが、実際観ていると楽しい。

*櫻坂46MC(武元)

【武元】櫻坂にもアザトカワイイメンバーがいる。→田村が「好きだよ」を披露、一期生もと小林を指名。武元「ぽんぽんの~」小林「オイオイオイ!」→小林が小声で「かわいい」を披露。
日向坂とのエピソードについて。
【小池】潮とビデオ通話する、7時間話したことも。
【森田】ボーダレスで京子とペア、相棒みたい。
【小林】2人はずっと笑ってる。
【武元】佐々木久美にMC上手くなる方法相談した。
【菅井】飛龍伝に森本と家族が来てくれた。
【武元】同じ場に2期生が立てるのは初めて、幸せ、盛り上げていきたい。



9~12曲目

【櫻坂46】
9曲目は偶然の答え。センターは藤吉。(同性愛等の)様々な愛の形を表現した切ない雰囲気の曲で、少し陽が落ち始めた空に合う。特に表現する藤吉の表情の変化に注目した。

10曲目は半信半疑。センターは山﨑。曲の前から花道をブレないクールな表情で歩いて行くのは日向坂とは対照的で印象的。バンドサウンドのクールでカッコいい少しシリアスな雰囲気の曲で、最年少ながらカッコいい山﨑の存在感が映える。放水も気にせず一心不乱にパフォーマンス。

*日向坂46MC(高橋)

【高橋】3期生4人はコニファー初めまして、正確には昨日あったので「二度目まして」。
【森本】野外はいつもの100倍ぐらい楽しい。
【高橋】共和国で歴史がある。
【上村】オーデ後のレッスンで観た、感慨深い。
櫻坂との交流について。
【上村】遠藤とオーデ時から仲いい、2年ぶりに話できた。
【高橋】グループ間の繋がり大切にしたい。
【山口】1日目かっこよかった、霧を含めて。半信半疑が好き。
【森本】リハでは濡れない事考えてたが2日目めっちゃ晴れた

*櫻坂46MC(守屋麗奈)

【麗奈】コニファー初めて。
【遠藤】解放感あって気持ちいい。
【大園】1日目は雨粒がキラキラをアップさせてた、2日目おひさまさんさん、虹かかってた。天気に恵まれた、皆さんの行いがいいから、お隣さんに拍手。
【大沼】加藤に推しメンで好きだと伝えたら「私が好きなんて変な子」って言われた。
【幸阪】誰にも言ってないが東村が推しメン。
【増本】高本とポカの足を沢山触った。皆さんバルーン叩くの上手。
【麗奈】合同ライブを大自然の中でできて嬉しい、また来年もできたら嬉しい。

【日向坂46】
11曲目は膨大な夢に押し潰されて。センターは加藤。さっきまでとは一転して終始クールで強い表情、ファンにも反応せずひたむきにパフォーマンス。ソロで始まる加藤の歌は上手くて存在感が大きい。日が落ちかけて表情を増す中、加藤を中心としたちょっと切ない雰囲気の日向坂らしいカッコよさを見せた。

12曲目は青春の馬。センターは金村。エネルギッシュで勢いのある感じの曲でキレのある力強いダンス。放水も飛ぶ。前向きに鼓舞するメッセージ性を持ち、清々しく気分が乗ってくる良い曲。今回一番好きになった曲かもしれない。

*日向坂46MC(加藤)

【加藤】2曲はいつもと違う表情見せられる。きれいな夕陽の中でできて幸せ。皆さんMC中は座って下さい。→水分補給の流れ、かんばーい「ゴクゴクゴクゴク」。
【潮】3年ぶりに皆1つの場所に集まって感動的。
【丹生】ステージ出る時お日様が出てきた。本物のお日様と本物のおひさま。膨大な~の加藤のソロと青春の馬の金村が好き。

13~16曲目

【櫻坂46】
13曲目はブルームーンキス。センターは森田。夕陽とスクリーンには青い月で、今までの曲になかった妖しい雰囲気に聴き入る。森田のソロセリフはドキドキさせられ、直後にスティックバルーンが鳴って湧く。尾関パートは松田が代理。独特な色気のある緊張感の雰囲気を味わう。

14曲目は思ったよりも寂しくない。センターは山﨑。中央ステージで夕日と暖色ライトを浴びて雰囲気があり、水柱の中を自然なふるまいや笑顔で楽しそう。「いえーい!」とか声が聞こえてくる。客席最後部のTAKAHIRO先生らしき人が踊ってる姿が映った。山﨑の後半のセリフは感情を込めていた。

*櫻坂46MC(齋藤冬優花)

【齋藤】空が段々薄暗くなりサイリウムが輝いてきた。
【守屋茜】昨日懇親会で久々にゆっくり話せた、宮田が来てくれた。
【理佐】会う機会なかなかないから合同嬉しい。濱岸と久々に話せた。ゲラで元気貰えた。
【齋藤】次の曲は先に言うとJOYFUL LOVE、櫻坂メンも大好き、Buddiesの皆さんも虹を作ってほしい。

【日向坂46】
15曲目はJOYFUL LOVE。センターは加藤。暗くなった中での客席の虹色ペンライトが凄くてきれい!比較的穏やかな雰囲気の曲で清々しさを感じられる。サビでセンターステージに出て虹の中へ、本当に感動的で良い光景で一体感を感じられる。

16曲目は君しか勝たん。センターは加藤。キラキラしたスクリーンの前、リズミカルで女性的なアイドルらしい曲。加藤の歌は本当に上手いしセンターらしい存在感がある。櫻坂にはない王道アイドル系統で、「キラキラしている」という表現が合う。

*菅井、佐々木久美MC

【菅井】日向坂の曲は幸せな気持ちになる。
【佐々木】櫻坂の曲は美しい世界観すぎる。
【菅井】欅坂になく櫻坂にあるのは「華(花)」。女性らしく可憐に逞しく、痛みに共有しながらパフォ。
【佐々木】欅坂はクールでカッコいい、櫻坂は美しい、神々しいイメージ。
【菅井】日向坂だから快晴になった、持ってる。青春の馬が好き。→がんばりき&くみりりき。
【佐々木】歌ってると力がなくても振り絞っちゃう。
【菅井】馬の付く曲下さい。
【佐々木】おもさびが好き、ヒップホップ好きだから。
【菅井】今後一緒にやりたい
【佐々木】私たちも嬉しい
→佐々木がラストスパートに向けて煽る



17~22曲目

【櫻坂46】
17曲目はNobody’s fault。センターは森田。スタイリッシュな衣装に変わり今までで一番クールで強気な雰囲気。森田の表情や表現も洗練されてきている。ステージ前に炎が何度も上がり、その音もはっきり聞こえて生々しく、ステージには煙が立ち込める。クールでカッコいい、強い。欅坂46から改名して櫻坂46をスタートを切った曲

【日向坂46】
18曲目はキツネ。センターは河田。ハイテンションで煽りながら入場、女性的なフリフリ衣装で女の子目線の歌を歌う。明るいサウンドでハイテンションで盛り上げる。

【櫻坂46】
19曲目はBuddies。センターは山﨑。暗闇の中で白いスタイリッシュな衣装がかっこいい女性らしさが映える。壮大で希望に満ちた雰囲気、清々しく自然な明るい表情。ずっと聴いていたくなるような本当に良い曲。両ファンに向けた山﨑のセリフもしっかりしていた。

/diary_picture/202107/208.jpg引用:櫻坂46×日向坂46、同じ欅から生まれた2組がそれぞれの進化を見せた「W-KEYAKI FES.」 - 音楽ナタリー

【日向坂46】
20曲目はNO WAR in the future 2020。センターは齊藤京子。心は通じる、平和をと歌うとても良い歌詞の盛り上がる曲。後半は中央の水柱の中。曲自体は単調なはずがメンバーそれぞれのパフォーマンスや佐々木久美の煽りもありどんどんテンションが上がっていく。日向坂の盛り上げ力の凄さを感じた。

【櫻坂46】
21曲目はBAN。センターは森田。とにかく激しい曲。そのまま終始畳みかけるように続く。森田のセリフはいつもと違った感じ、小林のセリフは強い口調。井上の表情の強さも印象的。全体にいつもより気合が入ったハイテンションさが伝わってくる。とにかく激しい。

【日向坂46】
22曲目は誰よりも高く跳べ! 2020。曲前からハイテンションで各メンバーが煽って盛り上げる。とても盛り上がる曲で欅共和国でもそういう気迫が感じられていたし感慨深い。1人1人のアピールの仕方が上手い。佐々木久美の「飛べー!」等の煽りは健在、どんどんテンションが上がって乗ってきて楽しくなってくる。終盤の佐々木久美の絶叫の煽りと放水で最高潮に。

ここまで怒涛の6曲連続でとても盛り上がった!

*菅井、佐々木久美MC

【佐々木】めちゃくちゃ盛り上がった。3年間「出させて頂いている」だった。今一堂に会している、3年前想像できなかった。全然違うグループになったが一緒に立ててありがたい。
【菅井】欅坂の漢字とひらがなは根っこは同じ。それぞれにしか分からない大変さがあった。こうして立てて感無量。どんな時もサポートしてくれた皆さんに感謝でいっぱい。

*全員MC

【武元】楽しい夏の思い出はつくれましたかー?
【加藤】櫻坂と同じステージに立てた事、Buddiesとおひさまが同じ空間にいる奇跡、幸せ。
【松田里奈】3日間めっちゃ楽しい、Buddiesとおひさまの顔見られて幸せ。皆で仲良しになったら最強な気がする。来年またやれたらいいな。今日は最高でした、ありがとう!
【菅井】最後の一曲。切磋琢磨しながら良い関係を築いていきたい。
【佐々木】最後に気持ちを込めて歌いたい。

23曲目

【全員】
23曲目はW-KEYAKIZAKAの詩。会場が緑一色に染まった!同じ「根」を持つグループ同士の一体感が感動的、感慨深い。当時とは状況が違うが現在なりに歌詞がしみる、各グループ・各期、様々な想いがあふれる、ひたすらエモい。この体感の全てを言語化するのは難しい。涙を流しているメンバーもいる。「欅坂 けやき坂」の所は三角形ではなく「W」の字になっていた。

/diary_picture/202107/210.jpg引用:櫻坂46×日向坂46、同じ欅から生まれた2組がそれぞれの進化を見せた「W-KEYAKI FES.」 - 音楽ナタリー

*菅井、佐々木久美MC

【菅井】同じ欅坂から生まれたグループとして高めていきたい。
【佐々木】またここに帰ってきたいかー?
【菅井】お互いのグループに遊びに来てくれたら嬉しい。
「以上!櫻坂46でした!」「私達!日向坂46でした!」

花火が打ちあがり「ありがとー!」の声が飛び交いながら退場、最後の最敬礼は遠藤、アンコールはなしで感動的なまま20:00に終演した。

全体の感想

2グループで協力したライブ、盛りだくさんで感動的で素晴らしいライブでした。それぞれの力をぶつけるエネルギーに満ちていました。最後に緑一色に染まったW-KEYAKIZAKAの詩はとにかく「エモい」としか言えません。

過去にはそれぞれに様々な困難がありましたがそれぞれが本当に大きくなりました。欅坂46を初期の頃から見ている身としては本当に感慨深い場面が沢山あり、こんな未来は予測できませんでした。別々になったようで共通の根である「欅」は今も生きている、受け継がれていると思いました。

けやき坂46(ひらがなけやき)には不遇の時代があり、過去の同様の野外ライブ「欅共和国」でも同様でした。そこから日向坂46は本当に魅力的な大きなグループに生まれ変わりました。カラーの違いはあるものの曲を聞いて改めて良い曲、良いグループだと感じられました。

日向坂46はMCがスムーズで上手いし、1人1人のアピールや魅せ方が上手い、そして佐々木久美の統率力・煽り力は健在でした。歌やダンスが上手いメンバーもいるし、そういうポテンシャルが報われて良かったと思います。

櫻坂46も欅坂46と比べて全然違うグループに生まれ変わりました。「強くたくましい女性像」、それは欅坂46を経ていないとできないものです。パフォーマンスに込める想いの強さや一体感は魅力的で、一心不乱にパフォーマンスするそのエネルギーが今回はいつもより強く感じられました。

合同ライブでは欅坂46の曲をやるのではという意見もあったようですが、実際には「過去ではなく現在と未来」のライブでした。共演することで同じ根を持つグループだと改めて思うことができ、持っているお互いの異なる魅力を再確認し、可能性が感じられてよかったと思います。

両グループ、そしてBuddiesとおひさまがお互いに協力できて良かったです。今後もお互いに高め合える存在であってほしいです。色々な意見はあるかもしれませんが、今後もまたできたらいいなと思います。

「一本の欅から色づいてくように」は続いていた。それぞれが持つ異なる魅力がどんどん成長していきますように。



W-KEYAKI FES. 2021・Day3 セットリスト

1. それが愛なのね
2. なぜ 恋をして来なかったんだろう?
3. ドレミソラシド
4. ソンナコトナイヨ
5. 君と僕と洗濯物
6. Plastic regret
7. キュン
8. アザトカワイイ
9. 偶然の答え
10. 半信半疑
11. 膨大な夢に押し潰されて
12. 青春の馬
13. ブルームーンキス
14. 思ったよりも寂しくない
15. JOYFUL LOVE
16. 君しか勝たん
17. Nobody’s fault
18. キツネ
19. Buddies
20. NO WAR in the future 2020
21. BAN
22. 誰よりも高く跳べ! 2020
23. W-KEYAKIZAKAの詩

/diary_picture/202107/203.jpg引用:櫻坂46×日向坂46、同じ欅から生まれた2組がそれぞれの進化を見せた「W-KEYAKI FES.」 - 音楽ナタリー

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