北海道旅行での食事

        日常・時事

暑さが長引く9月が終わり、10月に入ってようやく涼しくなりましたね。今ぐらいが夜のジョギングには心地良くて好きですね。猫達も2匹寄り添って暖め合うようになりました♪(近々写真載せます)

さて北海道旅行の写真を載せましたが、その時各所で食べた食事を紹介します。

白糠:豚丼

/diary_picture/201210/0005.jpg釧路の少し西にある白糠町は太平洋を望む広大な海岸が続く地域ですが、しらぬか恋問という道の駅では「この豚丼」という豚丼が名物なっています。肉の量が多くてびっくりしたのと、甘めのタレと少し焦がした肉がとても美味しくて満足しました。タレは持ち帰りようの販売もしていました。

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屈斜路湖:海鮮丼

/diary_picture/201210/0006.jpg弟子屈町にある屈斜路湖のホテルで海鮮丼を食べました。値段がかなり高かった印象が強かったです(^^;)

羅臼:シャケとイクラの親子丼

/diary_picture/201210/0007.jpg東の海岸、国後島を望める港町羅臼では、「シャケとイクラの親子丼」という面白い名前の海鮮丼を食べました。海の潮の風を感じながら、たっぷりのシャケ・イクラが食べられて満足でした。

浜頓別:ホタテフライカレー

/diary_picture/201210/0008.jpg一路稚内手前の浜頓別へ。クッチャロ湖畔のホテルのレストランでホタテフライカレーを食べました。味はあんまり覚えてませんが、長距離移動で疲れてたので美味しく食べた印象はありました(笑)

ちなみに、屈斜路(くっしゃろ)湖、クッチャロ湖は遠く離れていますが名前が良く似ています。実はどちらもアイヌ語の「クッチャロ」(沼の水が流れ出る口)が語源になっているそうです。


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