記念撮影

音楽や楽器に関する貴重なもの、珍しいもの等、記念として撮影したものを紹介していきます。

【2021/10/12】現在このページは内容の改善作業中です。

写真

知り合いの勤めるYAMAHA銀座店(当時改装中で仮店舗)にて、YAMAHA SUPER BOCALを吹いて選びました。たくさんのBOCALを出してくれて、CN1Sを1本購入。他の種類のBOCALの個性的でとても魅力的でした。

ミニチュアマスコットをリラックマ達に持たせてみました。コントラファゴット、イングリッシュホルン、バスクラリネットと、オケの特殊管揃いです(^^;)

信州のefwanさん宅に伺ったとき、とってもレアなG管&C管が対面しました!きっと日本初の貴重な瞬間です。

ソプラニーノサックスのリードです。1個ずつのプラケースではないんですね。エスクラのリードと比較すると根元部分が少し短い。

楽器のタイピン。ホルンとトランペットはとてもリアル。ファゴットの形のものもありました。

横浜市営地下鉄の桜木町駅。開港当時の楽隊のようを描いた絵が再現されています。横浜港は西洋音楽も入ってきたところで、「本牧山妙香寺」には吹奏楽発祥の碑もあります。

Fagottino in C, Fagottino in G, Fagott, Kontrafagott が揃いました!とってもレアな構図です♪

別の構図。Fagottino達は小さくてかわいいです。G管はefwan様よりお借りしたものです。

Fagottinoを拡大。本当に小さくてかわいいです。

吹奏楽団FESTA2010にて、G管をBassOboe代わりに使用して吹きました。リードの作成・調整に試行錯誤をして苦労しました。

我が家で一時的にバスサックスを預かりました!バスサックス(左)とコントラファゴット(右)のケース。高価で希少な楽器の一種です。バスサックスのケースは随分と分厚く、その分とても重たいです・・・

某団体の演奏会の時の木低群を撮影。ファゴット、コントラファゴット、バスクラ、コントラアルトクラ、コントラバスクラ。これで所有者2人分です^^

お借りしたRacket(ラケット)という古楽器。小さいながら胴体内で管が何重にも折り返し、ファゴットと同じ長さ(約2.6m!)があり、同じ最低音まで出せます。

ベルとBOCALを分解したところ。胴体にはリコーダーのようなトーンホールが付いています。穴は確実にふさがないと音程が安定しません。

ゲーセンと取った小さなひよこと、マスコット楽器を掛け合わせてみました。かわいいですね~♪まさに「吹奏楽団ひよこ」ですね。バランス的に中低音が分厚いです。

2010年のギャルド来日の時に聴きに行きました。みなとみらいホールにて、ローマ三部作などを聴きました。バソンとコントラフォルテが同時に聞けて満足しつつ、日本の吹奏楽は荒々しいと実感。終演後に撮影。

ボーカルのメッキ3種類。通常の銀メッキのほか、金メッキ(金92%・銅8%)、ピンクゴールドメッキ(金75%・銅25%)。ゴールド系は銀メッキからメッキ直ししてもらいました。抵抗は強くなり、響きは重厚な方向性が加わる気がします。

Qooの楽器シリーズのファゴット版。フレンチベルなのでバソン?持ち方も少し違和感はありますが、雰囲気は出ていますね。

左側は国内に数本しかない超希少楽器、サリュソフォーン(!!)のケース。トロンボーンのケースをコントラファゴットのものと同じぐらいに長く伸ばしたような形状をしています。

吹かせてもらいました!!金属管にダブルリードって不思議な感じ。詳しくはサリュソフォーンのページを参照。

JDRに飾られているefwanさん作の「びっくりーどリース」。とても素敵な作品です。

オーボエ、イングリッシュホルン、ファゴット、コントラファゴットのリードが揃いました。

efwanさん作、「フェルトファゴット」の正月飾り。ファゴットが可愛くリアルです。

新宿でこんなトラックが・・・f(^o^;)知人によると川崎にある美味しいお店だそうです。

コントラファゴットが2つ並びました!春の祭典ではありませんが(笑)

YAMAHAのPボーカルを選び中。HighFが出てくるウエストサイドストーリー・シンフォニックダンス対策、本当に超高音吹きやすい!

プラスチックリード。音色は荒くてイマイチですが吹きやすいし消耗しにくいので練習用に。あと材質が硬いためかPボーカルと組み合わせると超高音も出しやすい。

吹奏楽仲間の結婚式の余興の景品で吹奏楽の聖地・普門館の床をもらいました!

レジェールのリードを入手。扱いやすいし吹奏感も音色も近く、なかなかよく出来ています。

音楽仲間からのプレゼントで珍しいコントラファゴットのキーホルダーを頂きました!早速KFgのケースに付けました♪

珍しいバスオーボエ!イングリッシュホルンと比べても長い。存在感のある豊かな響きでとても魅力的な音がします。

バソンの名を持つBASSONNERIE(バソネリ)というワインを頂きました!シャトーの元オーナーがバソン奏者だそうです。

BASSONNERIEのエチケットを拡大。

5倍サイズの巨大リード!リアルで良くできています。

リードとミニチュアコントラファゴット?!大きさが逆転。

ミニチュアコントラファゴットと巨大リード!わけわからくなりますね(~o~;)。

横浜大さん橋ロビーで演奏した時、客船飛鳥IIと撮影しました。いつか船内でも演奏したい。

モーレンハウエルの4ピースと5ピースが揃いました。コンパクトで羨ましい。

ファゴット用のミュートです。手作り品を頂きました。悲愴の1stを吹く機会があれば使おうかな?

ファゴットアンサンブルで厚紙の筒を差し込んでLowAを吹きました。P.D.Q.BachのRip My Reedsというパロディ的な四重奏曲で、演奏中に他の奏者が抜き差しします。

バソンを入手しました!ファゴットとバソンのご対面。どちらも異なったスタイルの美しさ。


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