千光寺 〔中国地方

2017年8月、広島旅行に行きました。千光寺は806年に創建され、源満仲(多田満仲)によって再興された真言宗系の寺院です。正式名は大宝山権現院千光寺で、御本尊は千手観音菩薩です。千光寺山の中腹に位置し境内からは景色が良く、尾道の町並みや向島などを一望することができます。

タグ:広島    展望台    広島旅行2017

千光寺(28枚)
撮影時期2017年08月
所在地広島県尾道市東土堂町
アクセス千光寺ロープウェイ山頂駅より徒歩10分
地図

千光寺

ロープウェイ山頂駅から文学のこみちを経て千光寺の裏門へ。
ロープウェイ山頂駅から文学のこみちを経て千光寺の裏門へ。

ロープウェイ山頂駅から文学のこみちを経て千光寺の裏門へ。


狭い通路の上には鏡岩。
狭い通路の上には鏡岩。

狭い通路の上には鏡岩。


岩場に干支のご本尊様。
岩場に干支のご本尊様。

岩場に干支のご本尊様。


岩の間の狭い通路を進みます。
岩の間の狭い通路を進みます。

岩の間の狭い通路を進みます。


大師堂前からお寺らしい雰囲気に。狭い境内に人がひしめく。
大師堂前からお寺らしい雰囲気に。狭い境内に人がひしめく。

大師堂前からお寺らしい雰囲気に。狭い境内に人がひしめく。


斜面に向かって立つ朱色の鐘楼。
斜面に向かって立つ朱色の鐘楼。

斜面に向かって立つ朱色の鐘楼。


ここからは尾道大橋方面を見渡すことができます。
ここからは尾道大橋方面を見渡すことができます。

ここからは尾道大橋方面を見渡すことができます。


尾道水道と尾道大橋。
尾道水道と尾道大橋。

尾道水道と尾道大橋。


日本の音風景百選に選ばれている鐘。
日本の音風景百選に選ばれている鐘。

日本の音風景百選に選ばれている鐘。


境内の真上をロープウェイが通っています。
境内の真上をロープウェイが通っています。

境内の真上をロープウェイが通っています。


刻まれた梵字岩。
刻まれた梵字岩。

刻まれた梵字岩。


玉の岩を挟んだ先は景色を見ながら飲食できる。
玉の岩を挟んだ先は景色を見ながら飲食できる。

玉の岩を挟んだ先は景色を見ながら飲食できる。


護摩堂から玉の岩を眺める。
護摩堂から玉の岩を眺める。

護摩堂から玉の岩を眺める。


舞台になっている本堂へ。
舞台になっている本堂へ。

舞台になっている本堂へ。


朱色の本堂越しの尾道の景色も魅力的。
朱色の本堂越しの尾道の景色も魅力的。

朱色の本堂越しの尾道の景色も魅力的。


迫る岩壁には弘法大師の像。
迫る岩壁には弘法大師の像。

迫る岩壁には弘法大師の像。


くさり山の途中、ここも景色が良いです。
くさり山の途中、ここも景色が良いです。

くさり山の途中、ここも景色が良いです。


尾道大橋方面。
尾道大橋方面。

尾道大橋方面。


尾道水道、尾道の街並み。
尾道水道、尾道の街並み。

尾道水道、尾道の街並み。


対岸の向島へは船が行き来する。
対岸の向島へは船が行き来する。

対岸の向島へは船が行き来する。


くさり山を登るのは恐いので断念。
くさり山を登るのは恐いので断念。

くさり山を登るのは恐いので断念。


登った一番高い所から。
登った一番高い所から。

登った一番高い所から。


本堂から下って行きます。
本堂から下って行きます。

本堂から下って行きます。


本堂の舞台下は通れる構造。
本堂の舞台下は通れる構造。

本堂の舞台下は通れる構造。


険しい岩々のくさり山を見上げる。
険しい岩々のくさり山を見上げる。

険しい岩々のくさり山を見上げる。


ここから階段続きで地上へ向かいます。
ここから階段続きで地上へ向かいます。

ここから階段続きで地上へ向かいます。


階段下にある毘沙門堂が境内一番下の建物。
階段下にある毘沙門堂が境内一番下の建物。

階段下にある毘沙門堂が境内一番下の建物。


地面に刻まれた記号が何か神秘的。
地面に刻まれた記号が何か神秘的。

地面に刻まれた記号が何か神秘的。


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文学のこみち(21枚)

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猫の細道(24枚)



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千光寺と関連する「広島旅行2017」の日記があります。