小田原城址公園の桜 〔神奈川県

2017年4月、小田原城に桜を見に行きました。小田原城は小田原市にあるお城で、周辺は小田原城址公園として整備されています。15世紀に大森氏が築いた城郭を元にして北条早雲に始まる小田原北条氏の拠点となりました。上杉謙信、武田信玄の侵攻を防いだ難攻不落の城でしたが、1590年に豊臣秀吉の小田原征伐により開城しました。1870年(明治3)に廃城されましたが1960年に鉄筋コンクリート造で再建され、2016年には天守閣などの平成の大修理が完了しました。桜の名所であり「日本さくらの名所100選」に選ばれています。

【タグ】神奈川    歴史    公園  桜2017

小田原城址公園の桜(32枚)
撮影時期2017年04月
所在地神奈川県小田原市城内
アクセスJR小田原駅より徒歩10分
地図

小田原城の桜

小田原駅から歩きます。
小田原駅から歩きます。

小田原駅から歩きます。


商店街には桜をイメージした風船。
商店街には桜をイメージした風船。

商店街には桜をイメージした風船。


人波に続きお城に近づくと桜並木が登場。
人波に続きお城に近づくと桜並木が登場。

人波に続きお城に近づくと桜並木が登場。


堀には赤い額橋、桜並木が続く。
堀には赤い額橋、桜並木が続く。

堀には赤い額橋、桜並木が続く。


堀沿いの道に桜のアーチが続きます。
堀沿いの道に桜のアーチが続きます。

堀沿いの道に桜のアーチが続きます。


堀両岸は桜であふれる。
堀両岸は桜であふれる。

堀両岸は桜であふれる。


印象的な赤い額橋。
印象的な赤い額橋。

印象的な赤い額橋。


二の丸にも桜があふれる。
二の丸にも桜があふれる。

二の丸にも桜があふれる。


馬出門(うまだしもん)前の堀の水面に垂れる桜。
馬出門(うまだしもん)前の堀の水面に垂れる桜。

馬出門(うまだしもん)前の堀の水面に垂れる桜。


馬出門へ。まだ堀と桜は続きます。
馬出門へ。まだ堀と桜は続きます。

馬出門へ。まだ堀と桜は続きます。


通ってきた道は桜でいっぱい。
通ってきた道は桜でいっぱい。

通ってきた道は桜でいっぱい。


石垣などお城の構造物。
石垣などお城の構造物。

石垣などお城の構造物。


馬出門から入ります。
馬出門から入ります。

馬出門から入ります。


堀の先に天守閣が見える。
堀の先に天守閣が見える。

堀の先に天守閣が見える。


左側の内冠木門をくぐって馬屋曲輪の広場へ。
左側の内冠木門をくぐって馬屋曲輪の広場へ。

左側の内冠木門をくぐって馬屋曲輪の広場へ。


馬屋曲輪には松の巨木が並ぶ。
馬屋曲輪には松の巨木が並ぶ。

馬屋曲輪には松の巨木が並ぶ。


角の櫓の上より。
角の櫓の上より。

角の櫓の上より。


堀の周囲に桜並木が続く。
堀の周囲に桜並木が続く。

堀の周囲に桜並木が続く。


銅門(あかがねもん)へ。
銅門(あかがねもん)へ。

銅門(あかがねもん)へ。


住吉橋を渡り銅門の内仕切門へ。
住吉橋を渡り銅門の内仕切門へ。

住吉橋を渡り銅門の内仕切門へ。


周囲の石垣。
周囲の石垣。

周囲の石垣。


銅門の渡櫓門は大きな立派な門。
銅門の渡櫓門は大きな立派な門。

銅門の渡櫓門は大きな立派な門。


銅門広場へ。天守閣が近づいてきた。
銅門広場へ。天守閣が近づいてきた。

銅門広場へ。天守閣が近づいてきた。


銅門と大木。
銅門と大木。

銅門と大木。


堀沿いの2色の桜。
堀沿いの2色の桜。

堀沿いの2色の桜。


満開の桜の元で人々が憩う。
満開の桜の元で人々が憩う。

満開の桜の元で人々が憩う。


色の濃い桜も美しい。
色の濃い桜も美しい。

色の濃い桜も美しい。


天守閣への道の桜のアーチ。
天守閣への道の桜のアーチ。

天守閣への道の桜のアーチ。


心地よい緑と桜。
心地よい緑と桜。

心地よい緑と桜。


桜を見上げながらお城へと進む。
桜を見上げながらお城へと進む。

桜を見上げながらお城へと進む。


階段の上に常盤木門。
階段の上に常盤木門。

階段の上に常盤木門。


常盤木門をくぐると天守閣のある本丸広場へ。
常盤木門をくぐると天守閣のある本丸広場へ。

常盤木門をくぐると天守閣のある本丸広場へ。




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