戸塚・柏尾川の桜 〔神奈川県

2013年3月、桜の季節に横浜の桜の名所を訪れました。戸塚駅前にある柏尾川には「柏尾川プロムナード桜並木」と呼ばれる、川の両岸に約4km続く桜並木があります。周囲はマンションなどの住宅地で、子供達もたくさんいてにぎやかで、川の土手の歩道や土手の内側にも花見をする人がたくさん居てにぎわっていました。駅に近い所には露店があり、美味しそうな香りを漂わせていました。川の両側には川に向かって歩道を覆うように大きな桜の木が延々と続いていく情景が見事でした。桜の名所らしく欄干が桜色の「桜橋」も印象的でした。

【タグ】横浜      横浜の桜2013

戸塚・柏尾川の桜(20枚)
撮影時期2013年3月
所在地神奈川県横浜市戸塚区戸塚町
アクセスJR東海道線・横須賀線「戸塚」駅より徒歩
地図

戸塚・柏尾川の桜

柏尾川を跨ぐ戸塚駅の西口から徒歩5分ほど、川が直線になる所から桜並木が始まります。
柏尾川を跨ぐ戸塚駅の西口から徒歩5分ほど、川が直線になる所から桜並木が始まります。

柏尾川を跨ぐ戸塚駅の西口から徒歩5分ほど、川が直線になる所から桜並木が始まります。


直線の川の正面より。住宅街の中、川の両岸に桜がずっと奥まで続いています。
直線の川の正面より。住宅街の中、川の両岸に桜がずっと奥まで続いています。

直線の川の正面より。住宅街の中、川の両岸に桜がずっと奥まで続いています。


土手の上にも下にも人が集まり花見でにぎわっていました。露天もいい香り。
土手の上にも下にも人が集まり花見でにぎわっていました。露天もいい香り。

土手の上にも下にも人が集まり花見でにぎわっていました。露天もいい香り。


歩道を覆うように伸びる桜の木。
歩道を覆うように伸びる桜の木。

歩道を覆うように伸びる桜の木。


振り返ると川を跨ぐ戸塚駅。
振り返ると川を跨ぐ戸塚駅。

振り返ると川を跨ぐ戸塚駅。


桜橋より。露店はここまで。小学校も近くにあり、子供達も多くにぎわっています。
桜橋より。露店はここまで。小学校も近くにあり、子供達も多くにぎわっています。

桜橋より。露店はここまで。小学校も近くにあり、子供達も多くにぎわっています。


桜橋より川の奥(下流)方向。規則的に並ぶマンションに沿って桜も続いています。
桜橋より川の奥(下流)方向。規則的に並ぶマンションに沿って桜も続いています。

桜橋より川の奥(下流)方向。規則的に並ぶマンションに沿って桜も続いています。


土手を横から見ると桜がびっしり。
土手を横から見ると桜がびっしり。

土手を横から見ると桜がびっしり。


桜の花びら。
桜の花びら。

桜の花びら。


歩道沿いに延々と続く桜のアーチ。
歩道沿いに延々と続く桜のアーチ。

歩道沿いに延々と続く桜のアーチ。


桜橋は名前の通り欄干が桜色になっています。
桜橋は名前の通り欄干が桜色になっています。

桜橋は名前の通り欄干が桜色になっています。


桜橋の次の橋付近より。
桜橋の次の橋付近より。

桜橋の次の橋付近より。


この先にもずっと同じように桜が続いていきます。
この先にもずっと同じように桜が続いていきます。

この先にもずっと同じように桜が続いていきます。


桜橋方面。川の両岸から桜が迫っています。
桜橋方面。川の両岸から桜が迫っています。

桜橋方面。川の両岸から桜が迫っています。


それぞれが花見を楽しんでいます。
それぞれが花見を楽しんでいます。

それぞれが花見を楽しんでいます。


対岸から戻っていきます。
対岸から戻っていきます。

対岸から戻っていきます。


再び桜橋へ。
再び桜橋へ。

再び桜橋へ。


露店方面。よく見ると桜の色も少し違います。
露店方面。よく見ると桜の色も少し違います。

露店方面。よく見ると桜の色も少し違います。


戸塚駅へ戻っていきます。途中には桜並木の続きのように桜の木を植樹していました。
戸塚駅へ戻っていきます。途中には桜並木の続きのように桜の木を植樹していました。

戸塚駅へ戻っていきます。途中には桜並木の続きのように桜の木を植樹していました。


戸塚駅西口。駅は古そうですが新しい大きなショッピングモールと接続しています。
戸塚駅西口。駅は古そうですが新しい大きなショッピングモールと接続しています。

戸塚駅西口。駅は古そうですが新しい大きなショッピングモールと接続しています。


「戸塚・柏尾川の桜」の周辺地図



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