姫路城2・大天守~二の丸 〔近畿地方

2016年8月、神戸・姫路旅行に行きました。姫路城は兵庫県姫路市にある日本100名城の1つの城で、日本初の世界文化遺産に登録されています。白鷺が羽を広げたような優美な姿から白鷺城の別名を持っています。中堀の内側は国の特別史跡に指定され、大天守・小天守など8棟が国宝、74棟が重要文化財に指定されています。姫路城は1346年(正平元年)に赤松貞範により小さな城が作られたことから始まり、黒田官兵衛、羽柴秀吉などの名将が城主となり徐々に城郭を拡張し、関ヶ原の戦いの後に城主となった池田輝政によって現在の規模に拡張されました。2009年から2015年まで平成の大修理が行われ、瓦や漆喰の新調を行い真っ白な姿に蘇りました。

姫路城2・大天守~二の丸(35枚)
撮影時期2016年08月
所在地兵庫県姫路市本町68
アクセスJR「姫路」駅徒歩20分~
地図

大天守

大天守の中へ。熱い外とは違い涼しい。
大天守の中へ。熱い外とは違い涼しい。

大天守の中へ。熱い外とは違い涼しい。


廊下には様々な展示。
廊下には様々な展示。

廊下には様々な展示。


廊下には武具掛けや釘隠しなど。
廊下には武具掛けや釘隠しなど。

廊下には武具掛けや釘隠しなど。


場内の順路を進んでいきます。
場内の順路を進んでいきます。

場内の順路を進んでいきます。


フロアごとに案内図があります。
フロアごとに案内図があります。

フロアごとに案内図があります。


東大柱と西大柱がお城を支える。
東大柱と西大柱がお城を支える。

東大柱と西大柱がお城を支える。


急階段が続く。上の階ほど風呂が狭く風が吹き付けて涼しい。
急階段が続く。上の階ほど風呂が狭く風が吹き付けて涼しい。

急階段が続く。上の階ほど風呂が狭く風が吹き付けて涼しい。


最上階の6階へ到着。
最上階の6階へ到着。

最上階の6階へ到着。


高さがあり眺めが良い。
高さがあり眺めが良い。

高さがあり眺めが良い。


南東側は瀬戸内海の島が見える。
南東側は瀬戸内海の島が見える。

南東側は瀬戸内海の島が見える。


姫路駅へと続く大手前通り。
姫路駅へと続く大手前通り。

姫路駅へと続く大手前通り。


南側、大手前公園。
南側、大手前公園。

南側、大手前公園。


東側。
東側。

東側。


北側。
北側。

北側。


西側。
西側。

西側。


菱の門や西の丸庭園。
菱の門や西の丸庭園。

菱の門や西の丸庭園。


城の守り神、刑部(おさかべ)神社。
城の守り神、刑部(おさかべ)神社。

城の守り神、刑部(おさかべ)神社。


最上階から降りて行きます。釘隠し。
最上階から降りて行きます。釘隠し。

最上階から降りて行きます。釘隠し。


順路を進み地下1階へ。
順路を進み地下1階へ。

順路を進み地下1階へ。


お城から出ました。
お城から出ました。

お城から出ました。


備前丸・二の丸

お城の前は備前丸という広場。
お城の前は備前丸という広場。

お城の前は備前丸という広場。


見上げる美しい白いお城。
見上げる美しい白いお城。

見上げる美しい白いお城。


大天守と小天守。
大天守と小天守。

大天守と小天守。


三の丸、姫路駅方面を眺める。
三の丸、姫路駅方面を眺める。

三の丸、姫路駅方面を眺める。


美しいお城から離れて行きます。
美しいお城から離れて行きます。

美しいお城から離れて行きます。


鉄板張りの備前門。
鉄板張りの備前門。

鉄板張りの備前門。


切腹丸の横を進む。
切腹丸の横を進む。

切腹丸の横を進む。


りの門を抜け二の丸へ。
りの門を抜け二の丸へ。

りの門を抜け二の丸へ。


怪談で有名なお菊井戸。
怪談で有名なお菊井戸。

怪談で有名なお菊井戸。


明治時代、昭和時代のしゃちほこ。
明治時代、昭和時代のしゃちほこ。

明治時代、昭和時代のしゃちほこ。


平成のしゃちほこ。
平成のしゃちほこ。

平成のしゃちほこ。


角度が増していく石垣。
角度が増していく石垣。

角度が増していく石垣。


ぬの門。
ぬの門。

ぬの門。


石垣を見上げる。
石垣を見上げる。

石垣を見上げる。


菱の門付近に戻ってきた。
菱の門付近に戻ってきた。

菱の門付近に戻ってきた。


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